写真、左から作家のねじめ正一さん、詩人の小川英晴さん、私、俳人の森潮さん。
ある冊子の企画で対談をさせていただきました。
小川さんとねじめさんはいとこ同士。小川さんと森さんは義理のご兄弟。
ということで、なごやかな親族会にお邪魔させて頂いたような感覚・・・。
ですが「表現者の遊びごごろ」をテーマにしたお話しの内容はそれぞれのお考えがしっかりと際立つ、素晴らしい表現者ならではの言葉が満ち溢れていて、たいへん刺激と感銘を受けたひとときでした。
また掲載の詳細などは改めてお伝え致しますね★
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ここにいらっしゃる皆さん、そんな関係だったんですか?初めて知りました。 ねじめ正一さんの本はよく読みましたし、やっぱり「文学の家には文学の人がつながる」んでしょうか(笑)。その中にやすみさんが来られたので皆さん喜ばれたと思いますよ。だって男くさいところに爽やかな女性が来たら嬉しいですよ。本当に「素敵な紅一点」なんですから。
ここにいらっしゃる皆さん、そんな関係だったんですか?初めて知りました。
ねじめ正一さんの本はよく読みましたし、やっぱり「文学の家には文学の人がつながる」んでしょうか(笑)。その中にやすみさんが来られたので皆さん喜ばれたと思いますよ。だって男くさいところに爽やかな女性が来たら嬉しいですよ。本当に「素敵な紅一点」なんですから。