川マガ『卯月賞」
昨日の昼過ぎ、静岡県磐田市内に用事ができ、豊川インターから出掛けようとしたら通行止め。急きょ我が家の前を通り抜け牛川から二川へ近道し国1へと変更。渋滞で定刻には間に合いませんでしたが用件は足せホッとしました。被害に遭われた皆さまの心中はいかがはりかと…、お見舞い申し上げます。
標記の課題「模様」の応...【続きを読む】
川柳豊橋番傘7月号発送完了
昨日、家に集荷に来ていただく待つ時間が惜しくて、昼過ぎに石巻郵便局に持ち込みました。そしたら、「前会長はどうされていますか」と年配の男性が聞かれる、一瞬??「鈴木如仙さんのことですか」「そう」「4・5年前に亡くなられました」如仙さんの鉄郵時代を知っておられる方でした。
如仙さんの発行されていた柳誌は...【続きを読む】
川柳きぬうら400号記念川柳誌上大会
川柳きぬうら400号記念川柳誌上大会
課題と選者 二句詠 共選
「 続 」 荒川八洲雄 選 大島 凪子 選
水野奈江子 選 山下 吉宣 選
「自由吟」 板橋 柳子 選 鈴木 順子 選
吉崎 柳歩 選 猫田千恵子 謝選
※規定用紙または便箋などに、〒住所・氏名あれば雅号・電話番号を明...【続きを読む】
川柳豊橋番傘6月号『好句往来』
4月号近詠作品からの鑑賞をめいばんの近藤塚王さんにお願いしました。
○子と孫に命燃やして消えた妻 山井十文字
”消えた”とは逆説的な表現で、夫人への限りない慈しみが感じられる。命を燃やし、幸せな方だったに違いない。ただ、夫としての責務を考えたとき、忸怩たるものがあるのも事実だろう。お互いに...【続きを読む】
豊橋番傘川柳会6月句会
日付が変わったので、昨日の報告になりますが、標記を無事に催すことが出来ました♪
やはり駐車場があるということは恵まれていて12名の出席者が嬉しかったです。
1時きっかりに、私が句会当番が準備した席題3題が書かれた用紙を預かり、昨日は水川さんの所に行き「何番がいいですか」と伺ったら「1番」。1番は「安...【続きを読む】
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