川柳豊橋番傘5月号『好句往来』
川柳豊橋番傘3月号の作品から 岡崎川柳研究社 近藤智子さんの鑑賞です。
○ 多事多難思えばこれがボケ防止 小椋恵美子
一難が去ると、また来る、ホッとする間の無い毎日、こんな日々のお蔭で、ボケる暇が無いのは、ありがたい事だと思える。
○ この星に原発のゴミ捨て場なし 尾崎千津子
大津...【続きを読む】
先が思いやられそうな5月がスタート?
敷地内に幾棟がある工場の仕事も落ちすぎ過ぎています。有難いことに、うちは忙しくさせてもらっていますが、30日も、うち以外の下請けさんは数人しか出勤してないというくらいの落ち着きようで…。
1日は、工場で私たち下請けの管理をしている元請の古参の職員さんもほとんどが休みで、いつもは隣の事務所から雑談...【続きを読む】
平成24年度三川連川柳大会
必死(?)で作句し何とか数を揃えて、三重県津市の総合文化センターまで出掛けてきました。
出席者78名 まずは、私の成績を
のほほんも魅力になっている美人 (のほほん)
おはようと言うて絶交思い出す (朝)
そして朝なかった事にしましょうね ...【続きを読む】
豊橋番傘5月号発送完了!
今日は、役員会でした。
5月号の製本から発送までの作業を役割分担して行いました。
昨日(4月27日)の東日新聞に、4月号の近詠作品の中から、1人1句ずつと5月句会の案内を載せていただきましたので、そのコピーも同封しました。
誌友のみなさんには、役員一同からの素敵なラブレター(?)も同封しまし...【続きを読む】
無題
また、夜中に目が覚めて、3時が過ぎてしまった。
浜松川柳教室や仕事の間は充実してて、忘れてしまっている事が、一眠りするとぶり返してくる。
私って、ホンと小さいよなぁ…。人には「毅然としてればいいのよ」と言っておきながら…。
川柳で受けた傷は川柳で癒すしかない。佳句を作ることが一番…なんだよねぇ。
く...【続きを読む】
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