川柳豊橋番傘10月号『好句往来』
8月号の近詠句からの鑑賞を川柳甲斐野社の小林信二郎氏お願いしました。
○ 半世紀つれ添う奇跡まだつづく 花井 稔
金婚式を迎えましたか、奇跡っておっしゃっていますけど、夫婦舟がそんなに揺れたんでしょうか?転覆仕掛った事が有ったんですか?五十年も連れ添えば色々あるでしょうが、今は凪の海...【続きを読む】
めいばん10月句会
7月句会からご無沙汰してましたが、歓迎してもらえて嬉しかったです。
名古屋川柳社の人達が多くて再会を喜んだり、幼友達との再会もあり、忙しかった!忙しかった(笑)
「なもなも反省しない会」にも出席、飲みました。車は豊川駅の立体駐車場(24時間500円)に泊まってもらって、タクシーで帰りました。今朝は夫...【続きを読む】
二川のんほい川柳会10月句会
10月、11月は地区市民館など豊橋市内の公共施設は「文化祭」行事での使用が多く、↑の10月句会日が第1土曜日に変更になりました。欠席者が多くなるのかな?の心配は危惧に終わり、楽しく幸せな時間でした。
川柳の歴史も3回目で、今回で終わり。8月、9月、10月の会報だけは捨てないで大事にしてくださいとお願...【続きを読む】
川柳豊橋番傘10月号(127号)発送完了
編集に手間取っていましたが、その分を印刷屋さんが配慮をしてくださり、ケータイに29日18時11分「出来ました!」合図の着歴が届いてました。
仕事の方が、新物件もありで何件も抱えていて有り難いんですが、来週の火曜日あたりに終わってしまう仮組立工が1人、次物件の素材準備具合の事で、素材加工の1工程を協力...【続きを読む】
平成28年度郷土文芸作品集の中から
私が特選・秀逸3作品させていただいた作品と選評からです。
特 選 ありのまま生きてものさし使わない 椿 陽子
人と比べない「物差しを使わない」在るが侭に生きる心境「悟り」に辿り着くまでの逡巡が十七音字に秘められている。自然体ながらも凛とした姿勢に学ぶこと大である。...【続きを読む】
平成28年度豊橋文化祭オープニング式典
9月24日、午後2時から↑に出席しました。会場は豊橋市民文化会館ホール。
式典の前に第59回郷土文芸作品公募入選者を囲んでの講評会が12時30分からありました。豊橋番傘からは講師の東山さん、順子、入選者のタカシさん、義昭さん、カヲルさん、稔さん、惠美子さんが出席。
生憎の雨ということもあり、出席者が...【続きを読む】
雨のなかを有り難うございました
9月22日豊川商工会議所で開催した「「平成28年度 愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり句会」へは、遠路の上に足元の悪いなかを132名の出席をいただき、欠席投句者48名を含めると180人、盛会にしていただきました。感謝申し上げます。有り難うございました。
21日の午後9時半過ぎに、スタッフと選者弁...【続きを読む】
豊橋の朝は曇り空でしたが明るくなってきました♪
お早うございます
昨夜遅くから雨になり、今日が心配でしたが、豊橋は終日曇りの様です
名古屋や半田や岡崎や豊田や東海や阿久比や愛知県中の空模様が気になっています
愛知川柳協会会員のみなさま、
今日はしっかり務めさせてもらいます。
先に行って準備をしています。
どうか、気を付けてお出かけください。
名鉄...【続きを読む】
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