本郷川柳会の教室の日です。
朝から仕事の事でなんですが、製作の方は先細り傾向でちょこっと不安のなかにいますが、出荷は、セグメントの方も、建方治具も大忙しの毎日です。
出荷は、セグメントは番頭さんが最終チェック、建方治具は私が最終チェックをしています。で、仕事が終わると脳はパニック状態に。
帰宅して作句しようにも脳が回転してくれ...【続きを読む】
豊橋番傘6月句会
5月13日の句会に出席していた、さだ彦さんが、16日に脳梗塞で倒れました。救急病院での治療が終わり、6月7日から、浜松市北区にあるリハビリテーション病院に転院。
詳細が判らなかったので、6月号には欠席投句先の変更だけを載せました。
そんなこともあり、欠席投句の何通かが、さだ彦さんのお家に届いて...【続きを読む】
63歳の朝です
3時に目が覚めました。
なぜか、生母が再会した時などに話してくれた、
「順子を畑へ連れて行き、木陰に寝かせて仕事をしている時に、雨が降り出したので、慌てて木陰に行ったら、泣きもせんと、木の葉の間から落ちてくる雨粒を、口をあけて一粒一粒受け止めて飲んでいていた」とか、
「寝ている順子を、土間に...【続きを読む】
名古屋番傘6月例句会
水川さん、芭童さんと3人で出席しました。出席者56名、投句者6名
まずは、私の成績
先輩の記録を破る恩返し (破る)
日めくりを破り戦士の貌になる (破る)
断れずしぶしぶ受けてからの運 (しぶしぶ)
リーダーも机並べる趣味の会 (リーダー)
突然の雨からもらう打...【続きを読む】
川柳豊橋番傘6月号『好句往来』
岡崎川柳研究社の近藤智子さんに、4月号近詠作品の中から鑑賞して頂きました。
○ 食べ切れるシニアランチの無い不満 清水 和子
シニアと呼ばれる年代は、捨てる残すに少なからず抵抗がある。食糧難の時代に生き抜いて来たからである。空っぽのお皿に、ごちそう様と言いたいのである。
○ 山姥がはにかんでい...【続きを読む】
第11回『趣味の作品展』
↑を、主催 熊谷組悠友会豊川支部 後援 豊川市、テクノス株式会社 で
6月1日~6月3日まで、豊川アピタの5階で開催しています。
私も、川柳色紙を6点出展しています。
今、覗いてきました。多才な人が多く手編み作品から、絵画、押し花、木工細工、書道、写真、生け花などなど、見応えがあります。どうか、...【続きを読む】
地元の新聞社さんに感謝。
5月28日、東愛知新聞に『川柳豊橋番傘3月号』作品の中から1人1句ずつ掲載して頂きました。ありがとうございました。
5月30日、東日新聞に『川柳豊橋番傘5月号』の中の4月句会作品の中から1人1句ずつと、5月号の表紙絵を掲載して頂きました。ありがとうございました。
昨夜(29日)は、お手伝いさせて貰...【続きを読む】
川柳豊橋番傘6月号 発送完了!
もろもろを会社に持ち込んで、仕事の合間合間に実質2時間分の内職(?)をやっつけまして、、PM7時にクロネコさんに持ち込みました。
6月号も1日までには皆さんに届けられそうで嬉しいです。
この週末に豊川アピタで、元請OB会主催の『趣味の作品展』があります。数年前から、私も仲間に入れてもらえ、川柳...【続きを読む】
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