豊橋番傘川柳会5月句会
今年中に句会出席者が常時20名になるといいな、ということを目標にしている豊橋番傘です。
昨日は出席者17名、投句者26名、都合で出席できなくなった方が必ず欠席投句をしてくれる事が嬉しいです。感謝です。
閑雲さん、町内の用事で忙しい中を、句会句箋の準備をし、届けてくれてありがとうございました。市民館受...【続きを読む】
尾張旭川柳同好会5月句会
昨日は生憎の雨でしたが、小旅行を楽しんできました。電車を乗り継ぐ毎(3回)に、しだいしだいに家事も仕事もうすれていって、川柳一色になっていく幸せな一人旅でした。10分弱かな、尾張旭駅から会場までを傘をさして歩きました。これもまた良くてなんとはなしにルンルンになりました。
出席者21名 投句者8名...【続きを読む】
本郷川柳教室&浜松教室
年末年始とGWの連休の後は、請求書作成と給料計算で、いつもパニック状態になります。
でも、従業員が嬉しそうに給料受領書にサインをし、その後に「ごくろうさま」と言いながら一人一人にに明細書を手渡していくうちに、疲れが吹っ飛びます。幸せなひとときです。今月も無事に給料が支払えました。感謝です。
8日...【続きを読む】
千葉番傘川柳会25周年記念川柳大会
5日 、豊橋駅発8時45分発のひかり号で出掛けました。東京駅着は10時10分。1時間25分は貴重な作句時間。
千葉みなと駅11時11分着。
改札口近くで後ろを振り向いたら、窪田和子さんが、その後ろに水野リン子さんが、嬉しくって引き返してご挨拶。心細さが消えました。
20周年の時には、水川さんも、さだ...【続きを読む】
愛知川柳作家協会総会並びに第49回川柳大会
昨日、↑の大会へ、選者の東山さん、正秋さん、緑郎さん、閑雲さん、雅美さん、順子の6名で出席しました。
正秋さんの句
神様の情けで少しずつ呆ける が、平成24年度愛川協優秀句に表彰されました。
課題は「どっしり」「滑稽」「ルール」「説得」 出席者157名 2句出し。 確か選者吟も合わせて50...【続きを読む】
川柳豊橋番傘5月号『好句往来』
5月号から3カ月間 さざなみ川柳会長の浅野滋子さんに鑑賞をしていただきます。
○ 遠い日の別れが今も乾かずに 小柳津優子
過ぎ去った日の悲しみを、今も抱き続ける様子が、伝わって来ます。下五のことば選びが素晴らしい。過去の深い悲しみ涙のあけくれを、追想させてくれました。
○ ネクタイに条件反...【続きを読む】
仕事冥利
4月26日の出荷先に、作業所名「…種子島宇宙センター固体ロケット組立棟増築(第2次)工事」がありました。
私の生まれ故郷です。私が田舎を出た時には、まだ「宇宙センター」はありませんでしたが、
長く仕事をしていれば、こんな嬉しいことがあるんですね。従妹の婿さん、従兄の息子、それから4月に種子島高校から...【続きを読む】
5月号の編集状況
今日、水川さんが1回目の校正資料を持ちに来てくれました。今月はエッセイが幾つかあります。もう23日、編集のピッチをあげないと……。
4月22日、東愛知新聞の『東愛知文芸欄』に「川柳豊橋番傘2月号」作品の中から1人1句ずつ掲載していただきました。
4月23日、東日新聞の『東三河柳壇』に「川柳豊橋番...【続きを読む】
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