豊橋番傘川柳会、この7年の歩みを合同句集にし、記念にすることを進めています。
川柳15句と、200字の随想です。
少しでも費用を安くあげたくて、PC入力し、水川会長が校正をするという事を行っています。
7年の間には、亡くなられた方が4名いて、その方達の作品を拾い出し、水川会長に規定の15句選をしてもらいました。
声かけは、この7年間に近詠投句でご支援くださった方々です。
予定では60名は遠い夢かな?でも60名は参加いただきたいな、と思っていました。
でも、喜んでください、応募が70名になりました。亡くなられた方を残して、ほぼ入力が終わりました。
これから、水川会長が校正したのを直していきますが、今朝は安堵しています。
叔母の葬儀、引越しを済ませてから、9月号のこと、請求書、給料計算、句集の入力などなどがあり、
叔母の相続のことが後回しになっていたのを、やっと手がつけられるようになりました。
葬儀費用、引越し費用などで相殺するとチャラになるくらいの金額ですが、手続きの厄介なこと、「そんな金いらんわい!」と言いたくなる心境から、こうなれば意地でも貰う、もし残額がでたら故郷に寄付をする、に心境変化しました。
父の父、祖父の原戸籍まで遡ります。8月分の厚生年金額などは姪には権利がないとか。平成19年5月17日に亡くなった父の『死亡届』のコピーが残っていて、それから父の本籍が解り、事が進みだしています。処分しなくてよかったと思いました。
そうそう、新入社員の二人は、頑張ってました。ご縁が繋がる気がします。 ペルー人の方は血液型を調べんとならんので雇い入れ時の健康診断に連れていかんとならん。当たり前か(笑う、そして秘密)
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