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朝、娘の車で8時45分発で所用に出かけました。無事に用件が済み安堵して帰る時に助手席でのんびりしている私が、娘に「この道って真っ直ぐ行くとSさんの妹さんのカラオケの店がある道だよね?」と聞くと「そうだよ、寄る?」「寄りたいな」と返事したら、娘がSさんに電話。「ぼくも行くは」という事になり、Sさんの妹さんのカラオケ店で3カ月ぶりの再会をしました。2時間ばかり喋って歌って楽しい時間を過ごして帰宅したら17時。休日だった一日があっという間に過ぎそうです。

お客さんの中に、建国記念の日の式典に出席された後であろうと思われる方々がいました。随分と昔、私も豊橋公園の中の何処ら辺だったかは忘れたけど参加したことがあった事を思い出しました。なんとなく爽やかな気分になりました。

これから川柳の山崩しにかかります。でも、久し振りにほろ酔ちゃったから???。

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  1. 哲郎 on 2026年2月17日 at 10:13 PM :

     順子さん、皆さんこんばんは!少しお借りいたしますね~。
    我が家の小さい庭の梅の木、白い花が咲き誇り時々やって来るつがいの鳥が、仲よく花の蜜を求めて飛び回っています。春ももうすぐそこまで来ている感じです。

     今日は蒲郡川柳会、代わり映えのしない報告ですが、少しだけ掻い摘み簡単にご報告いたします。定刻10時には教室に全員集合、早速先生から席題の発表。ボードに先生が「五輪」と書いて作句タイムに入る。ちょうどいまイタリアで冬季オリンピックが開催中、タイミングもよくどなたもスムーズに書き綴っていられるようでした。

     作句タイムも終わり先生から簡単なご挨拶を受け、先ず宿題の「ゆっくり」を私とベテランの阿々茶さんの二人の選者で勤める。例によって3分間スピーチ。一番前列にいられる先生と目が合うと、もう口がもつれて自分で何を言っているのか分らない状態だった。カラオケの先輩たちが「会場の人は石ころだと思え」と教えてくれたがとても石ころ!なんて思えませんでした。失礼な・・。

     阿々茶さんの助けを借りて、何とか無事に選者の役も終わってホッと胸をなでおろしました。続いて、先生が登壇され席題「五輪」の発表。さすがに現在進行中の冬季オリンピックを見据えて、秀句佳句が続々と登場し互選による投票も白熱した結果となりました。
     以下私の感じた思いから(あくまで)・・・
      1、まずお上手!座布団1枚、と思ったのが
          ※表彰台金銀銅が肩を組む
      2、次がよくもこんな句が、と先生も注目されたのが
          ※武将の陰背筋にひやり五輪塔
      3、私の一押し
          ※五輪とは三波春夫と共に有り ♪オリンピックの顔と顔・・懐かしい
      4、そして今日の最高点句は
          ※技と運五輪の結果容赦なし

     まだまだ、最高点句以外にもたくさんの秀句佳句がありましたが、紙面の都合上この辺で簡単ながら今日の蒲郡川柳会のご報告とさせていただきます。先生有難うございました。

  2. 鈴木 順子 on 2026年2月18日 at 7:53 AM :

    哲郎さん、皆さん、おはようございます。
    哲郎さん、早速昨日の「蒲郡川柳会」句会模様を書いて下さりありがとうごさいます。
    会場になっている府相公民館は、竹島小学校の隣で、運が良い時は小学生の合唱が行われていることもあり、催し物も結構行っています。事務所の通りのいくつか並べられた机には、府相会館内を利用している会等々の、冊子やチラシが並べられているとの、月曜日から日曜日までの各グループのファイルが本箱に見立てなクリアな箱に並べられています。中まで開いて読んだことはないですが薄いです。川柳ファイルがまだなかったので、いずれ仲間に入れてもらえるのかなと思っていました。「川柳豊橋番傘川柳会」冊子と「蒲郡川柳会会報」A41枚を机に展示させてもらっています。昨日、2月号を置いて頂こうと机を見たら3か月分が積まれています。
    で、事務員さんに「並べて頂いている川柳冊子は、本棚に整理されることはないですか」と伺うと「ご自由にお持ちください、と書いておいてあるんですが、誰も持って行かれないです。」
    本棚を(これも適当な言葉かはわかりませんが)さして「ここに並べられることはないですか?」と聞くと「ないです」「では古いのは持ち帰りますね」「そうしてください」
    会館内には若い人たちも多く見えてるし、竹島小学校の生徒さんの作品が展示されていたり、会合に使われているのを見かけるから、ここで川柳普及ができるといいな?と思ったりしていたので、自分の考えの甘さに苦笑しながら、ざっと机の展示品を見回したら、短歌だったか俳句だったかの冊子も積まれてありました。なんとなくホッとして駐車場に。
    車の中に入ってから俳句だか短歌だかの本貰ってくればよかったと思ったけど、また車を降りて持ちに行くほどの気持ちにもなれず(来月でもいいか)と思い、帰路に。
    途中、海鮮料理のお店の看板に目がとまりました。13時半予約の通院があり、(こんな店があったんだ、長年通っていたけど気がつかなかったな、ここでお昼にしようか)と駐車場に。
    店内に入ると座席とカウンターがあり、カウンターに座りました。メニューをを見たら、お昼時にしては立派な値段でした。後からランチメニューも持ってきてくれましたが、先に見たメニュー表の方を食べたくなり、海鮮丼の定食を頼みました。後から来たお客さんに、メニューを手渡しながら「今日の海鮮丼は終わりました」と言われていたので、ラッキー♪でした。海の町(でいいのかな)蒲郡の海鮮丼は美味しかったです。お昼にしてはちょっと高価な2400円也を支払って通院している病院へ。それから会社へ。娘が帰りを待ちかねていました。1人贅沢したことは㊙です。

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