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8月号の編集は、

22日に、水川さん宅へ諸々を届けました。水川さんが1回目の校正に入っています。

20日、

999川柳会に豊橋市出身の方が居られて、

その方のお世話で、川柳豊橋番傘誌に、広告を出すという形で支援して下さる方を紹介していただきました。

水川会長と一緒に行く予定にしていましたが、19日の通院の時に、20日も来るように言われ、私ひとりで。

なにしろ、豊橋では有名な会社で、大変忙しい方で、……緊張しました。

でも、「僕が生きている限りは、やってあげるよ」と言ってもらえて、嬉しかったです。

この日のために、東京から来て下さったIYさん、「僕は墓参りのついでだから気を使わなくていいよ」の言葉を大事にします。

番頭さんが、20日から今日まで、65歳の同窓会で故郷の山形県に里帰り中です。で、工場4っつを見回ったりなどなど、忙しくしております(笑)

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