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令和6年度 愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり句会

日時 令和6年9月23日(月・祝)午前10時開場

会 場 豊橋市民文化会館 1階 リハーサル室

※豊鉄バス 豊橋駅前③金田住宅前行き乗車

文化会館前バス停下車 徒歩3分

出句締切 11時30分

開会 13時から 大会 13時30分から

献句奉納 1句、記名して出句ください。

課題と選者(各題2句)共選

「 盃 」 橋本 恭治 (名古屋番傘川柳会)

「 盃 」 稲垣 康江 (フェニックス川柳会)

「ゆとり」 近藤 圭介 (刈谷川柳会)

「ゆとり」 江崎 秀子 (中日川柳会)

「手 紙」 山本 房子 (豊川やしの実会)

「手 紙」 大脇 洋子 (川柳虹の会)

「飾 る」 榊原 幸男 (川柳きぬうらクラブ)

「飾 る」 佐藤 恭子 (豊橋番傘川柳会)

会 費  千円(昼食は各自でお済ませください)

賞   特選句賞

発 表 誌 『あいち60-2』 令和6年11月下旬発行予定

欠席投句 便箋大用紙に各題2句連記、投句料千円(愛知川柳作家協会会員に限る)

※締切り 9月10日(火)消印有効

※投句先 〒441―8105

豊橋市北山町東浦7-20  戸沢ほたる 宛

※問い合わせ先  鈴木順子

主  催 愛知川柳作家協会

当番吟社 豊橋番傘川柳会

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令和6年度 愛知川柳作家協会 川柳忌・みたままつり句会”にコメントをどうぞ

  1. てつろう on 2024年9月10日 at 10:13 PM :

    順子さん 皆さんこんばんは!お借りいたします。
     きょうは、9月の蒲郡川柳会の日でした。新しく代わった「府相公民館」での3回目の川柳会。私は前回は用事が重なり、実質これで2回目。目的地まで行けるかな?と危惧していましたがスムーズにいくことが出来、まず安堵(笑)。

     教室に入り先に来て準備をしていた幹事さんと、一言二言近況報告兼おしゃべり。お二人とも蒲郡市内の方で、過日の台風10号での土砂災害で大きな被害が出たお話をした。幸いお二人とも台風による被害の無かったことを喜び合いました。

     今日は10時の川柳会開始になっても、常連さんのお二人が姿を見せず7人でスタート。早速先生から席題の発表、「初恋」が今日の席題だった。作句時間が1番の緊張時間だ。初恋何て私はあったのかなあ、と思い出しても、思い出せず(泣)無い知恵を振り絞って2句作ったが凡句で箸にも棒にも掛からなかった。

     先生から皆さんの作品が発表されると、もう力作ばかり。中でも私が感心したのは「初恋をレンジでチンし温める」というHさんの作品だ。私はついつい手を上げて「質問ではありませんが、Hさんのあの句、もう発想がすごすぎてとても素晴らしいですね」と一言申し上げると先生も皆さんも同意されていた。

     席題の前に9月の課題「あの日」をはるよさんと律子さんの共選で行われた。皆さんこちらの方も秀句佳句ばかりで、蒲郡川柳会の力量がますます高くなってきたように感じました。私はこちらも(平)凡句ばかりで省略致します。

     台風が去った後は一気に秋の到来か、と思っていましたがそうは問屋は卸してくれません。私事ですが、相変わらず妻の状態は良くはなりません。5月に転んでから腰をやられ歩くのも困難。以来あさイチに起きていろいろと主夫の真似ごとをやっています。午後からちょっと昼寝を、と思っていたら2時間も午睡をしてしまいました。

     今日は宏人君の好投で、ドラはヤクルトに快勝!。疲れが一気に霧消、これからもドラ、頑張ってよ!変な幕切れ模様でサヨナラですが、暑さはまだしばらく続きそうです。先生、そして皆さんお疲れの無いように! おやすみなさい。

  2. 鈴木 順子 on 2024年9月14日 at 1:16 PM :

    てつろうさん、蒲郡句会模様を早速披露して下さりありがとうございます。
    私は「府相公民館」へはカーナビ任せです。
    そのカーナビには竹島小学校で登録していますが、まだ慣れなくてドキドキ運転です。
    帰路は、句会の楽しさの余韻にひたりながらルンルンでした。

    昨日は「川柳忌・みたままつり句会」9月10日消印有効の、欠席投句者の最終整理を、ほたるさん指導で、律子さん、くみ子さん、恭子さんと私5人で中部地区市民館で行いました。
    会場の予約は句会部長の英子さんがしてくれました。
    この3連休に選者様へ案内を速達で送ります。
    その前に今日は「二川のんほい川柳会」の句会日。
    いやまてよ確か翌週に変更があったような?でも手元にある会報にボールペンで赤字訂正がしてない。世話人の直政さんから事前投句のメールが届いていない。と?をいっぱい感じながらも、「二川のんほい川柳会」9月号の会報を作成しました。
    久し振りに石巻に帰り(笑)、事前投句のFAXを調べたら届いていない人が数人いる。また?が始まる 。「事前投句はまだ間に合います」の電話をかけて、やっと句会日は21日とわかり大笑いしました。一息付けるとブログを開いた次第です。

    咳がなかなか引いてくれず、私が事務所で「くまもんの『ぜんそくです。うつりません』バッジでも付けたい気分」とぼやいていたら、娘が気を利かしてくれて、今日届きました。
    23日になっても咳が出ていてら、くまもんバッチがあるので心強いです。
    ではでは、選者様へのラブレターにとりかかります。(#^.^#)

  3. 鈴木順子 on 2024年9月19日 at 6:44 PM :

    夫が昨日、右目の白内障の手術をしました。
    その前に数人の人から聞いた話を。
    男性は二人とも「早くやった方がいい、簡単にすむ、すごく目が見えるようになる」
    50代の女性二人のうち一人は「気持ち悪かった、お産よりも嫌だった」
    もう一人は「ああ、誰もが通る道ね」
    秀さんは「光の方を見て」と言われても光りが見えなかったそうで、その事がよかったのか、がさがさ削る音だけが聞こえたが手術中の様子は見えなかったようです。
    今朝、私にロキソニンの痛み止めを「俺はもういらんからお前にやろうか」
    「来週は、左目をやるんだよ」と私
    「そうだった」と、秀さんは自分の薬袋に仕舞いました(笑)
    のんきな夫で良かったです。ダンダン。

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