おはようございます。
昨日(11月11日)から今日(11月12日)まで、豊橋番傘川柳会が句会場に使用させてもらっている中部地区市民館で「市民館祭り」を催しています。
川柳も「川柳色紙」を展示。10日に搬入しました。14時に皆で集まって飾り付けることになっていました。蒲郡川柳会11月句会から直行すればよかったですが、用事を一つ済まそうと欲をかいたら遅刻してしまいました。
水川さん、石転さん、タカシさん、英子、律子さんたちが待ってました。イザ飾り付けという時に娘から電話がかかる。「15時10分からの会議の前に打ち合わせがしたいから早く帰って来て」で、皆さんにお願いして会社に戻りました。
昨日は13時30分から「二川のんほい川柳会11月句会」でした。帰路に東山副会長の家に寄り、色紙を預かり中部地区市民館に向かいました。「展示する場所がありますかね」と市民館の方に尋ねたら「文児さんのを展示したので、ありますよ」と優しかったです。
素敵に飾り付けられていました。皆さん、ありがとうございました。
そうそう、1階のロビーに綿菓子やさんコーナーがありました。(自由にお取りください) だったかな?張り紙が貼ってました。2個残ってました。帰りに1つ貰おうと思ったら、帰りにはなかったです(笑)運よく市民館の事務の人も一緒にエレベーターで降りたので、呟いたら、「ちょっと待って」と言って作ってくれました。
私は綿菓子が出来上がるまでを見学(オーバーな)美味しくいただきました♪
今日もやってるそうです。お時間のある方は足をお運びください。
私が、設置されてた椅子に腰掛けて作品を見ている時に、地元の衆議院議員さんが見えました。私の町内の市会議員さんの名前「私は〇〇さんの…」と切り出したら、和やかな空気となり、川柳を紹介しました。10月15日に催した「豊橋文化祭第45回川柳大会」の時の模様も。チョコっと世間話もしました。
しばし仕事をわすれました。
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おはようございます。
12日の中部地区市民館の川柳色紙撤収作業には、急な用事が出来て私は行けなくなりました。
で、句会部長で中部地区市民館の会場予約の一切をしている英子さんに電話。お願いしました。
仕事がねぇ……、1つの現場が調子よいらしくて。製作数で言うと1日/50Pで日々作っていたものが、掘進作業が順調で1日/80Pの勢いで進んでいるとのこと。
出荷最終予定月も来年の7月から8月のお盆前。それが7月に戻り、6月と早まり、昨日貰った出荷予定表では5月末。
まじまじと出荷予定表を見ると、すでに11月も掘進作業が1日/80Pで進んでいて、5月までノンストップ。もう1件の現場も3月から出荷が始まります。
同じ敷地に居るのに昨日の午前10時前に「‥お約束でしたが、本日確認させていただきましたがスタッフが増員されていません‥」というメールが届きました。
増設ラインを作るという事はそう簡単な作業ではなくて、クレーンの設置などですったもんだがありながらも、やっと16日の午後4時すぎ頃から1ラインで2人での溶接を始めました。調子が出るまではと、本人たちから残業を申し出てくれ、帰りには、いけそうとの報告に安心しました。昨日17日は、早出(AM7時)から増設ラインで作業を行っていたのになあ。
ご苦労様です の文言もない文面をくり返し読みながら…、
故鈴木如仙氏に「下請けの性て圧力には弱い」と叩かれた時もあったとふと思い出し苦笑。
「光秀になって女が斬りに来る(刺しに来る)」下5五がはっきり思い出せないけど、如仙さんには、そんな句もいただいたっけ。私は如仙さんに愛されとったんだよなあ、と今にして思う。果たして、この素晴らしい文面をくれて元請けの上司に私は信頼をされているのだろうか…。
朝から、まとまりのない変な分になりました。ごめんなさい。仕事に戻ります。