昨日(13日)は標記でした。
会計のほたるさんが「木曜日(10日)から熱が出て声も出なくなったから、投句の皆さんの作品は会場になっている中部地区市民館の事務の方に預ける」とメールが届く。
話したいことがいっぱいあったのに私に対する拒絶反応かしらんと病む人の心配よりも苦笑が出ました。
昨日の句会はご先祖様へのお盆支度がある家が多く、欠席投句が増えましたが10人で、ほんわか楽しい句会となりました。
長女の初盆支度があり、作句が全部は終わっていませんでしたがイザ!出発(笑)
締め切り時間の2時までには席題「敬遠」含め12句提出しましたが、成績はぱっとしませんでした(当たり前)。披講を聞きいていると、時間をかけて作った作品はわかります。語彙の深さに感じ入りました。
8月5日の夕方辺りから尾てい骨辺りが痛く、どうしたのかなと思いながらも、6日は川柳の山崩しに励みました。でも、パソコンの前に座っていても痛い、膝ついてパソコンに向かう、選をする時も座っていられなくて、腹ばいに。応募してくれた.作者たちへお行儀が悪くて済みませんと謝りながら選しました。選に見通しがついたところで、いつもの治療院でリンパマッサージをしてもらいました。
7日は豊川市内が空襲に遭った日で、元請けも毎年、豊川稲荷から和尚さんを招いて祈祷をします。出席しました。
8日は菩提寺のお施餓鬼、初盆の方は11時20分から。名古屋からの三姉妹と曾孫君は早く出発したのに渋滞に遭う。お経に間に合わなくなって…、三女に録音してと頼む。
荘厳なお経が終わるころに到着。和尚さんが親切で、4人に長女のお塔婆にお水かけをさせてくれました。それからお寺が用意してくれている「かき氷」を食べました。
「来たばっかりなのにもう帰るの」と言いながら。次の目的地(?)我が家の近くのうどん屋へ。「昔はねえ、お寺で、うどんを食べさせてくれて、そのうどんを食べると夏病みをしないって姑さんに教えてもらったんだけど、今はタオルに化けちゃった」と言いながら美味しいうどんでお昼。それから石巻給湯所(ミルクを作る)へ。秀さんには孫たちの時間を楽しんでもらい、私と末娘は会社に戻りました。
10日は大事な大事な給料支払い日。長期お休みとなります。従業員の一人が「この日くらいは二人の写真を飾るべきだ」と言ってくれたので、カウンターに長男と長女の写真を飾りました。その横に「動かない時計」も。「読んでくれる人は持って行っていいよ」と。減っていくのが嬉しかったです。従業員の中にまだ二人は生きている…感謝です。
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