令和2年度 愛知川柳作家協会総会並びに第56回川柳大会 5月6日開催に向けて準備を進めて参りましたが、「新型コロナウイルス」の感染拡大が進む現状での開催は困難と断念せざるを得なくなりました。第56回川柳大会は、誌上大会として実施致します。急な変更に、ご迷惑をおかけしますが、愛知川柳作家協会会員さまへの周知を宜しくお願い致します。当番吟社 豊橋番傘川柳会 一同
令和2年度 愛知川柳作家協会 第56回川柳誌上大会
宿題と選者 (各題2句)
「 足 」 水野奈江子 (尾張旭川柳会)
「 足 」 松井 則雄 (川柳カリオンの会)
「泣 く」 島津 敏子 (とうかい柳壇川柳会)
「泣 く」 山本 鈴花 (名古屋番傘川柳会)
「感 じ」 今村美根子 (川柳きぬうらクラブ)
「感 じ」 梶田 隆男 (中日川柳会)
「そわそわ」 宮内多美子 (名古屋川柳社)
「そわそわ」 高柳 閑雲 (豊橋番傘川柳会)
投句要領 規定の用紙にて投句してください。(コピー可)
投句料 千円(切手不可)
締 切 令和2年5月15日(消印有効)
投句先 〒441-8141 豊橋市草間町字郷裏86-2
愛知川柳作家協会第56回川柳誌上大会会事務局 彦坂 石転 宛
発 表 川柳あいち 2020 No 56-1
賞 愛知川柳作家協会長賞、愛知県知事賞、愛知県県議会議長賞、他
※愛知川柳作家協会の会員であればどなたでも参加できます。未加入の方はこの機会にぜひご加入下さい。 年会費は千円。
主 催 愛知川柳作家協会
※ 総会もあることなので7月への延期も視野に、何としてでも開催をしたいと、世情を読みながら準備して参りましたが、上記と決定させていただきました。
愛知川柳作家協会各団体様には、お手を煩わせることになりますが、どうか、ご支援くださいますよう 宜しくお願いいたします。
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新しい事務員さんとの請求書作成をクリアし、今やっと給料振込依頼書も完成しました。
ヤッホーです。
でも、日報がたまっとるだぁ、一息したら、また頑張るわ(^^♪
やっと、日報整理がおいつきました(^^♪
いよいよ、コロナウイルスの影響が仕事の方にも出始めましたが、ここは辛抱のしどころかな。
全員揃って朝礼の出来る今日に感謝して、今日も安全作業でお願いします、が今朝の私の挨拶でした。
無事に終わった今日に感謝して、お疲れ様で帰宅します。
順子さん!連日 お仕事やら川柳やら 本当にお疲れ様です!
私ごとですが、(ディフェンスが固いA型家族の血)のごとく、なるべく外出は止めて早くから在宅勤務を陳情{実は私だけはO型、パソコンも出来ないくせに(笑)}
申し訳なくも委員会も欠席させて頂くお願いをしていたところ、四月、五月は我が会の委員会も中止となり、在宅となりました。本当に上の方たちは大変!申し訳なく思っています。
そんな折、何となんと、いち早く思いがけない所から愛川協の用紙が届きました!投句している、さる会の先生が選者と言うことから~すでに作品は仕上がっていたので、早速、今日、石転さん宛に投函しましたよ~誌上となり、それはそれで大変でしょうが~どうかよろしくお願いします!早く終息して笑い話で話せる時が来ることを願っています!