築33年の我が家は、あちこちガタがきてるんですが、見えないことにして暮らしています。
10日位前に、「膝が痛くてかなわんから、堀炬燵にしようかな、りかちゃんのお父さんに頼もうかしら」と、さり気に言うと、菜穂が「そういえば、りかちゃんからメールが来てた。私が言ってあげる」
りかちゃんは、菜穂の中学時代の駅伝部からのお友達で、試合の度に家族で応援にでかけるうちに身内以上の仲になり、お父さんの仕事は大工さん。「おばさんが、そんなに膝が痛いんなら…」と、話はとんとんとんと進み、直ぐに下見に来てくれました。
夫も、「この際に」とあれこれ言い出し、堀炬燵を作るだけの話でなくなってしまい、土曜日(21日)からかかりだしてくれてます。昨日からは、鍵を預けての出勤です。
昨日は、玄関から上がっての床が新品に、気持ちが良いったらこのうえない。菜穂も「おじさん、一人でやったの、おじさんってすごいなぁ」(大工さんだから当たり前なのに、直ぐに感動するところは私似?)
今日は、我が家がどんなふうに変身してるか、帰宅が楽しみ。PM4時25分
《追 記》
リビングはじゅうたんだったんですが、フローリングにすることに。もう半分仕上がってました。ルンルン♪♪
で、5月号の編集も快調に進み「編集後記」約150文字を残すだけに。でも、もう今夜はここまで。(4月25日 AM2時30分)
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