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13日は標記でした。

朝礼だけはと出勤したら、突発があり対処、時計の進みが早い! (電車じゃ間に合わんかなぁ、車にするか)と思いつつも豊川駅へ向かいました。9時4分発にすべりこみセーフ。

豊橋駅へ着き、(コーヒーでも買おう)と思いながら掲示板を見たら、浜松行き9時14分発が遅れていて、「○○分遅れ」という赤い字が点滅している、コーヒーを買ってる場合じゃない急げ!乗れました、ホッ!いつもより早く着くことになる、ラッキー! やっぱ私は川柳の神様に見守られているわ♪ 単純の陰の声が聞こえてきた。

14人全員の出席が嬉しかったです。開始時間までの私語を聞きながら、私は句箋と互選票を配ります。「僕は7年?カ月(ここがはっきり聞こえなかった)休んだことがない、この先生になってからは一回も休んでない」に、私の前の先生が半年くらいで辞められたというのを聞いているので、私が心配でずっと見守ってくれているんだと感謝。

NHK学園さんの「川柳春秋」最新号に、私の「川柳 初心のころ」を載せて貰えました。知り合いでNHK添削講座を受講されたばかりの人が、「こんな句を作る人はどんな人かしら」と言いながら、そのページを見せてくれたそうです。「私が習っている先生よ」と言ったのよと話される。

「こんな句を作る人ってどんな人かしら」は、私にとって最高の褒め言葉で、繁忙を乗り切れそうです。

 

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