昨日は、早めに仕事が終わって、帰る前に新葉館ブログを覗きました。
完司先輩のブログを読んでびっくりです。思いつくままに書き込みをさせてもらってから、『せんりゅうくらぶ翔』会長の宮村典子さんに電話。日川協からFAXが届いて、びっくりされて、日川協事務所に電話をかけられたとか、
家族葬にされるとかで、今夜が通夜(3月15日)で、明日が告別式。後日、偲ぶ会を…などなどの他に、思い出話のあれこれを語り合いました。
結論「女性には優しい人だったよねぇ」に落ち着き(?)、電話を切った後で、
もう一人の女性に優しかった男性、中田たつおさんを思い出しました。もう、二人は黄泉で再会をされてるのかしら?
どうぞ、やすらかに。お世話になりました。
番傘本社へ『各地句報』『5月句会案内』に『近詠』の投函を済ませ、ちょこっと安堵しています。
そろそろと、20日、25日の大会課題の作句にかかります。でも、3月決算ですぅ…。とほほ、で頑張ってきます。
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同じ堺市民だった事もあり、たまに道ですれ違う事もありました。
「すえひろ川柳会」で親しくして頂き、川柳会にとって大きな財産を失った気が致します。大変残念で心よりご冥福をお祈り申し上げます。
正則さん、嬉しい書き込みをありがとうございます。
「川柳ちぬ」や「川柳番傘」誌から、元紀さんの作品を見つけて読むのが楽しみでした。
しっかりした柳論を持ってて話せる人って少ないもの、川柳界の痛手は大きいですよねぇ。
偲ぶ会には出席させてもらいたいと思っています。
よかったら、また時々書き込んでください。励みになります。
5月23日の晩、川柳のブログを開いていて、元紀さんを偲ぶ会のことを知りました。13年のブランクを乗り越えて、昨日から作句、作句に追われています。「堺番傘」でご一緒しました。ハイジと薔薇の好きなシャイな川柳家でした。岩井三窓さんや梶川雄次郎さん、中田たつおさんに良くしていただきました。川柳をずっと続けていればよかったのですが。25日には頑張って行きます。
雅子さん、初書き込みありがとうございます。
13年のブランクを乗り越えられて、また川柳を始められるって素晴らしいです。人間を詠む川柳の魅力ですね。
私も元紀さんとの御縁は「堺番傘」の記念大会です。末娘が一度大阪に行きたいと言うので一緒に出掛け、彼女は大会の間は買い物。堺駅前の2階での懇親会には出席し、元紀さんの隣の席でした。元紀さんが箸袋に川柳を書いてくださり、しばらく大事にしてました。
残念ながら、明日は、家業があり、特に「魔の金曜日」といって突然の出荷が多い日でして、私の心だけ大阪へ飛ばします。
雅子さん、13年振りの句会出席は元紀さんのお導きかも知れませんね。再会と佳吟を楽しんで来てください。
書き込み嬉しかったです。
ふたたびペンを取りました。私、22才の時、1年程、岩井三窓さんの「ひこばえ」に居て、先生が40才くらいで結婚されたとき、豊中の家へお邪魔させてもらったのです。50代の後半にまた川柳をはじめ、「番傘」誌友欄で載せてもらっていましたが、「小説」との両立ができなくて、川柳をやめてしまいました。若いということは、岸本水府先生の天下茶屋のお宅へも行ったことがありました。そういうわけで川柳が懐かしいのです。短詩型は苦手ですが。
5月25日、元紀さんを偲ぶ会、川柳に行ってきました。
森中恵美子さん、新家完司さん、たむらあきこさんなどベテラン勢がいらしていました。私の抜けた句、
口パクと入れ墨次は何だろう (正論)
虹の橋のぼる子供を引き戻す (守る)
キャンバスからこぼれた色は薔薇の赤 (薔薇)の3句抜けました。
雅子さん、
偲ぶ会の様子はどうでしたか?と伺おうと思ったら、早速のコメントをありがとうございます。
好成績で再スタートがきれて、おめでとうございます。
また、素敵な再会もできたようで…。
会場の少し高い所で、元紀さんは笑顔で見守られていた事と思います。
今日の私は、6月号の編集をなんとか完成させたいと思っています。ファイト!と自分を叱咤して(笑う)
毎日川柳三昧で大変ですね。今回もたまたまコメント投稿欄にぶち当たったので挨拶させていただきました。いつもこの欄を見るにはどうしたらよいのでしょうか。私はパソコンは苦手でよく分かりません。
正司さん、コメントをありがとうございます。
検索のところに「新葉館出版川柳ブロク」と書き込んでから、クリックすると、美人さんと美男子さんの顔写真が出ますので、特に美人の私の顔をクリックして下さると開きます(大笑い)
明日、12月2日にめいばんさんの句会に出席します。詳しくはその時に。
よく分かりました。なるほど美人そろいで私の方が照れてしまいます。そうそう昨夜は楽しかったです。またの機会を待ってます。
正司さん、
私も2日は楽しかったです。幸せな時間でした。
「めいばん句会」では、正司さんの句と豊泉さんの句を感銘しながら聞き入っています。勉強させてもらっています。
夫とあまり変らない頃に、夫と同じ病になり、同じような経過で快復した正司さんの事を、身近に感じています。
句会場に付きそって来てくれてた奥さんの優しさを見習わなくてはと思うのですが、反省ばかりです。寒さに向います。ご自愛ください。