10月11日は本郷川柳会でした。
「豊橋文化祭川柳大会」のお手伝いを、メンバー12名のうち、新人さんでご自分に予定があり会場の机椅子並べの設営だけに来てくれたM夫さん含め9名にお願いしていたので、大会の余韻が残っていて和やかな句会でした。
本郷地区市民館だより用のピカッと5句のご報告
イヤイヤで孫も始めた自己主張 小沢千代子
読み書きに欠かせぬ辞書と首っ引き 田中 咲子
有頂天やがて寝首を掻かれます 鈴木 順子
生き残り賭けて何度も首洗う 藤原 緑郎
決め時に着ける真珠の首飾り 太田 静子
実は、受講生が集まれば、来年4月から「愛知大学(豊橋)オープンカレッジ」の中で『川柳講座』を開設スタート、講師をつとめさせてもらう準備が進められていて、9日には、「オープンカレッジ」の事務の方や「カレッジ」で学ばれている方2名の見学もありました。嬉しかったのにワタワタしてて碌な挨拶も出来なかったことを悔いています。ご縁が繋がるといいなぁ…と思いつつ。
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お疲れ様でした。大会の成功は日頃の順子さんの努力の成果だと思っています。
来年もまた同じ時期「豊橋文化祭協賛 豊橋文化祭川柳大会」開催されます。
少しでも若さを保ち続けて頑張りましょうね。
愛知大学オープンカレッジは川柳の講座がありませんでした。文学部があるのに文学に関した講座がないとは・・・。
いよいよ講座が開設され川柳初代の講師が順子さんと決定して嬉しいです。
愛知大学は渥美線で来られると「大学前駅」がそのまま校内です。
川柳のいろいろな事を学びませんか?
見学に来た方々は本物の句会に大変感動していました。川柳というと サラリーマン川柳
とかシルバー川柳かなぁ・・・・・くらいの事としか思っていませんでした。
残念ですがそれも現実だと思います。私も数年前は「笑いを取る」ことが川柳と真面目に考えていました。
順子さんは会社もボス(社長)の次以上の仕事をし、豊橋番傘の会長、浜松、蒲郡、市内の地区市民館と飛び回っています。
千津子さんもくみ子さんも女性パワーでやるときゃやるでこき使ってくださいね。
うん? ほたる先輩 怖!
やる時はやらなきゃね! 生かされてやることがあるって、なんて幸せなのでしょう。
ほたるさん、千津子さん、雅子さん、タカシさん、くみさん、お早うございます。
昨日は、休憩タイムの時にブログを開いては、元気をもらっていました。
ありがとうございます。
昨日は、昼礼が終わってから御津川柳会へ出席。大会スタッフ・出席へのお礼へ行って来ました。
夜は、疲れて疲れて…8時半には布団の中へ、でした。
今日の「二川のんほい川柳会」が終わると、大会後のあれこれが考えられそう(笑)
色紙がまだ書けてなくて…。