昨夜は、3週間前の水曜日から毎週ヒャルロンサンの注射をしに行っている左膝が病めて病めて、眠れなかったです。気を抜いた訳でもないけど、なんとか給料の支払いをすまし、ホッとしたせいかもしれません。
きっと、出歩かないで家に大人しくしていなさいという、足からのお願いだと思い、今日は、尾張旭同好会に出席するのを止めました。
家事をごぞごそ片づけたり、溜めてしまった新聞を読んでいたら、あっという間に午後6時。
今夜は娘も居ないし、有り合せのもので夕食をし、足の治療も兼ねて『コロナの湯』に行ってきました。
今、種子島の焼酎『久耀』をお湯割りにして飲んでます。瓶に書いている能書きが良いので披露しますね。
「甘藷」と呼ばれる食物が遠く琉球王朝から種子島に届けられたのは1698年・それからおよそ300年‥‥その歴史を大切に踏襲しながら四つのこだわりを念頭に焼酎を造り続けています。土づくり、芋づくり、水へのこだわり、そして焼酎づくり。焼酎の原料は、種子島で栽培された三種類の芋 種子島紫芋・安納芋・白豊芋を島内の自社直営農園にて育み、100%使用してつくられています」とか。かめ仕込みと書いてあります。故郷を思い出しながら、嗜みながら飲んでます。
明日は、豊橋番傘の2月句会です。ほろ酔いの中で、作句モードに入ります。
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