明日の、本郷川柳会の資料の入力が私の句(互選用2句、講師吟)を残して終わりました。今からお風呂に入りながら作句するとして、ちよこっと休憩タイム。
12月1日の東日新聞に、豊橋番傘10月句会作品の中から1人1句ずつ。
12月3日の東日新聞に、川柳豊橋番傘11月号近詠作品の中から1人1句ずつ。
今日(12月13日)の東愛知新聞に、川柳豊橋番傘9月号作品の中から1人1句ずつ掲載していただきました。ありがとうございます。
豊橋番傘同人須﨑東山さんの奥さんのお父様が、名古屋番傘同人だった、勿論番傘本社同人だった佐々木五郎さんです。東山さんが、五郎さんが持っていた川柳の本(遺品)を句会の時に持って来てくれました。その中に『川柳 番傘同人句集』昭和60年11月1発行がありました。自信作10句とアンケート①あなたが川柳を作り始めたきっかけ… ②川柳のよいところを一つか二つあげてください ③あなたの最も好きな句を一句 ④あなたにとって川柳とは… ⑤智の川柳、情の川柳、意の川柳いずれをとるか ⑥川柳は俳句、短歌を超えるだろうか… ⑦次代の人(後輩)へのひとこと(メッセージ) ⑧あなたの好きな言葉 が載っていて、川柳作品もなんですが、アンケートのほうに眼が動きます。
すごいなと思ったのは、田中新一幹事長の⑧人間、生きてきたようにしか死ねない です。多分、幹事長は40歳前だと思います。そんな若いうちに、こんなにも達観されている……。せっせこ大阪へ行って、しっかり学び取らせてもらわないと、と思います。
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