「川柳豊橋番傘7月号」を読んだ、蒲郡川柳会の会員から電話、
「蒲郡川柳会会報」と「番傘」に載っている宿題がちがうよ、
しまった!、印刷屋さんとの校正の時に直そうと思っていたのに。
6月の蒲郡川柳会は26日と遅く、句会に持って行く会報の方は印刷はしてなかったけど早くにできていました。
その一部を「豊橋番傘」の7月号に載せました。
24日、印刷をする前に「蒲郡川柳会会報」を読み直した時に、発足して1年半になるから1題は「仲間」がいいな、
今夜、校正資料を持ちに行くから、訂正がきく、変えよう。
訂正するのを、すてんと忘れてしまいました。
私しか知らないと思っていた題が…、あ~あ。
このおっちょこちょいは死ぬまで直りそうにない…です。
請求書も無事に終わったので、5日は、めいばんさんへお邪魔できそうです。
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順子さんって、おっちょこちょいなんですか?
じつはボクもなんです(笑)。
こうした性格は、還暦を過ぎても直らないようですね。
最近、分かりました。
でもその分、明朗快活で、こうして正直に失敗を公表できる素直さがあるじゃないですか。
なかなか、自分の失敗をブログに書ける人はいませんよ。
誤魔化したり、他人のせいにしたりする人も少なくないようですから。
それと、蒲郡の会員さん。
ミスを発見して連絡してくれました。有り難いことです。
ミスは素直に認めて訂正すれば、受け入れて貰えます。
そう考えて、今後とも前向きに進んでいきましょう!
以上、応援メール、でした。
哲男さん、おはようございます。
蒲郡川柳会の人たちは、今、川柳が楽しい時期で、
句会の余韻の中で作句されるのか、7月10日着の出句が、もう数人届いてました。
3年の実績を積まなくても、蒲郡市文化協会に入会させてもらえそうな勢いです。
番傘本社の新体制は、私たちの年代に近い方たちばかり、知っている人たちばかりなので、外様意識が消えていきそう…濃い親戚の慶びごとみたいに嬉しいです。