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蒲郡新聞社さんへ、蒲郡川柳会の作品を送られてもらっています。
嬉しいことに、元旦の蒲郡新聞に、仲間の作品が載ったよ
との嬉しいメールが届きました。
私のところへは、蒲郡川柳会世話人さんの計らいで、掲載日の新聞が郵送されます。
楽しみです。

川柳番傘1月号から豊番関係分
年間秀吟抄(250句)
スケジュール妻もなかなかやっている      寺部 水川
疑うのはやめた御飯が不味くなる        鈴木 順子
各地句報秀吟抄(200句)
重い口開かせたのは塩結び           杉島 悦子
夕焼けてみな童謡に帰り着く         やまぐち珠美

今年から、「水府賞」「番傘賞」が制定されました。
まずは、当核年の番傘誌上の「同人近詠」と「誌友近詠」に1年間引き続き掲載した者を対象とする。
とありますので、欠月をしないで近詠出句をすることが第一、その前に本を購読していただかないと…ですかね(笑)
昨日の私は、年末から来ている菜穂のお友達と3人でコロナの湯へ
私は中にある美容院でパーマもかけ、菜穂たちは映画も楽しみました。
今日は、長女一家が来ることになっています。それに合わせて長男親子も来る予定、お嫁ちゃんは今日からバイトが入っています。晩御飯時には来てくれるかも…です。

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