会場の都合で7月は第1金曜日(7/4)、8月が定例の第3金曜日(8/22)となり、約50日ぶりの逢瀬(?)は、笑いに包まれた2時間でした。初心者の集団なんですが、男と女のドラマを作る男性作家もいて、巧いです。今日は共撰の男性選者が顔を赤らめながらの披講、女性陣からの「赤らめんでもいいがねぇ」のからかいもでて、喧騒の中にいる私にとって癒される時間かでした。
ピカッと5句を披露します。
嫉妬する誘った友が目立ち過ぎ 加藤 哲郎
誘いたい誘われたいがかみ合わず 桑山 公一
死神君誘いに来るのまだ早い 杉浦 マオ
わたしから誘った恋だもの泣かぬ 鈴木 順子
会うたびに笑いを誘うチャメな孫 安藤 義昭
川柳「豊橋番傘9月号」の編集は、昨日、水川さんが1回目の校正資料を持ちに来てくれました。ちなみに今日の水川さんは愛知県体育館にサーカスを見に行ってます。
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