東京みなと番傘川柳会 創立50周年記念大会のサブタイトルは 記念出版 : 五十嵐修 川柳句集 『お蔭さまで‥』でした。
久しぶりの五十嵐修さんとの電話で、修さんが「100号記念句会で何かと忙しいから‥、本送ってあげるよ」と言われる、「いえいえ、お祝いに出席しますよ‥」 「出席してくれるの‥」そんなやりりがあったんですが、
昨日、帰宅すると、修さんの優しさが届いていました。
6月8日の『100記念句会』で、初声になるか最終句になるかは選者さん任せにして、記念品にさせてもらうことにします。
「難しい題だね‥」と言われていたんですが、難しい(?)課題に相応しい最高の記念品です。愛知県でも北の果てで遠い豊橋ですが、豊橋駅からも不自由をかけますが、初体験のスタッフばかりでハラハラさせると思いますが、ささやかな内祝いへ、ご支援ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
5月25日の東日新聞に『川柳 豊橋番傘 5月号』近詠作品の中から1人1句ずつと、6月句会案内を掲載していただく。
5月26日の東愛知新聞に『川柳 豊橋番傘 3月号』作品の中から1人1句ずつ掲載していただく。
Loading...

















































豊橋は愛知県の「東の果て」やや南に位置して、東三河地方と呼ばれています。温暖な気候で住みやすいところです。ちなみに愛知県の北の果ては犬山市ですね。
ごめんごめん、
私の住む石巻が豊橋の北の果てだった(笑)