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  第2水曜日、木曜日が10日前だとちょっと辛いですが、何とか本郷川柳で使う資料が完成。ホッ!です。

 8月4日の東日新聞に、川柳豊橋番傘7月号 近詠作品の中から1人1句ずつと8月14日の句会案内を載せて頂きました。 8月7日にも、6月句会作品の中から1人1句ずつと7月号の表紙絵を載せて頂きました。感謝です。で、本郷の帰りに東日新聞社さんへお礼と8月号と原稿を届けに伺おうと予定してます。そして、1時半までには会社着といきたい。

《追記》

  川柳歴は私と同じくらいですが、人生の大先輩のお姉さま(80歳はとっくに過ぎてると思う)のお見舞に行きました。

 足が不自由になられてからも投句を続けてられていたのに、突然の欠句。心配で電話をかけたら5月末に入院、面会はできない状態とのことでした。何度も入退院をされているので、今度ばかりは…と悪い想像ばかりしていました。

 ところが、1週間くらい前に、ご本人から電話。いつもの声に、びっくりしたのと嬉しいのと…。内科病棟からリハビリ病棟に変わられたとの事でした。久し振りに、入院されてる病院の近くを通り、素通りが出来ずに寄りました。

 喜んでもらえたんですが、大病をされた後なのに川柳誌ばかりでなく、PHPなどの本があり、病を跳ね飛ばすはずだと、感動しました。 長くは居れなかったんですが、電話では出来ない話などを楽しみました。

 帰路、車を運転しながら、3年前に大正12年生まれのお姉さんを見舞った時にも、側に広辞苑が置いてあり、何の本よりも面白いと話されていたことなどを思い出し、お姉さま方の逞しさと比べて、毎日をあたふたしている私の小さいこと、反省!でした。

 

 

 

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