蒲郡市図書館さんから、10月14日(月 体育の日で祝日)に、今人気の川柳で、講座をやりたいのですが、という有難い電話をいただき、つとめさせてもらうことにしました。
「はじめての川柳~五・七・五は人生の応援歌~」というタイトルで、歴史や楽しみ方、作り方のポイントまでを話したいなと思い、資料を作成中です。募集定員は80名。申込は9月1日より電話(0533-69-3706)または直接図書館へ。
なんでも、蒲郡市周辺は短歌や俳句が盛んで、川柳の普及が今一歩だと聞かされ、少し不安になってきています。
蒲郡市図書館さんからは、募集は蒲郡市在住にこだわらなくてもいいですよ、とのことでした。図書館さんの働きでしょうか数日前の東日新聞に募集内容が載っていました。川柳に関心のある方、たぶん脱線が多いかと思う順子の講座を賑やかしくしてくださいませんか。お待ちしています。
昨日(9月21日)は、11月9・10日開催の、中部地区市民館まつり実行委員会に出席。今年も川柳色紙を出展させてもらえることになりました。
今日は、「川柳忌・みたままつり句会」です。何とか句は揃いましたが気にいってないので、電車の中で推敲をします。
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順子さん
いろいろとご活躍、頑張れ順子!
蒲郡って、ちょっと遠いなぁ。残念。
今日は、「川柳忌・みたままつり句会」でお会いしましょう。
順子さん、おはようございます。
第38回蒲郡市図書館文学講座「はじめての川柳~五・七・五は人生の応援歌~」は楽しそうです。タイトルもいいですね。川柳は人生の応援歌であって欲しいと私も思います。
もう少し近かったら参加できるのに、残念です。またここでエッセンスを聞かせてもらえたらうれしいです。よろしくお願いします m(_ _)m
めぐみさん、おはようございます。
図書館さんからの初めての電話の時の内容は、川柳のルーツから話して欲しいということでした。購読川柳誌や月刊川柳誌で1度読みするだけで、いつも流していた川柳のルーツを、一度しっかり勉強しんといかんなぁと思っていた時でしたので、心が通じた気がしました。講演日を伺ったら祭日だったので、背伸びしすぎかもしれないとも思いましたが引き受けさせてもらいしました。
昨日は、時実新子さんの「60歳からの新しい川柳」をかばんに入れてでかけましたが、約1時間10分ばかりの電車往復は6人の仲間とのお喋りタイムでした。
また、たかこさんのように報告できるといいなと思っています。