Loading...Loading...

 6月の川崎教室では、いつもの硬い話しを抜きにして「川柳クイズ②」。クイズといいながらも真剣になってしまうのは、ココに来ている方の性格のよう。
 古い方でお付き合いは9年目。カルチャーながらよく続いています。

140614
 私の誕生月ということで、近くの居酒屋で一杯。
 川柳を通して尽きぬ笑いに、ついつい呑みすぎてしまいました。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 〈朱雀洞文庫〉は、尾藤三笠、三柳、一泉の川柳家三代によって収集された史料ですが、もともとは、5万点を越える川柳を中心にしたものでした。最近は、少しずつ史料の整理が進み、祖父・三笠の代にスクラップした... 「朱雀洞文庫」の続きを読む
十世川柳こと平井省三氏の短冊を手に入れました。 「青嶋陥落 日本料理俎の上の独活 十世川柳」       十世川柳は、幕末の嘉永二年生れで、浅草区役所衛生課長などを務めていました。 北窓雪雁(ゆきかり... 「川柳お宝鑑定団 番外編001 十世川柳短冊」の続きを読む
今日は、川柳展望の夢草先生の東京吟行会にお邪魔して、楽しい時間を過ごしました。強力な「雨女」ないし「雨男」がいらしたようですが、吟行中の1時間ほどは、ちょっとした晴れ間になり、ひそかに自分の「晴男」の... 「川柳展望東京吟行会 於・豊島園」の続きを読む
 はじめて川マガブログでお目見えさせていただく栄、ありがたく御礼申し上げます。。 尾藤一泉と申しおります。以後、お見知りおきのほど、お願い申し上げます。 手前、生国は江戸…と申しやしても在の駒込でござ... 「ごあいさつ」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K