たむらさん、最近(といっても1月ほど前で、三柳先生ももっと元気ですが…)の三柳です。「なつき」との散歩が日課で、「エル」に負けない忠犬ぶりを見せる「なつき」に癒されております。
下の写真の右が、伝説の「エル」です。あまりにも利口で忠実。おしとやかで犬らしくない振る舞いに、「犬とはこんなもの」と思ってしまいました。
左は、昨年亡くなった「ジューン」君です。エルの穴を埋めるように、捨てられた犬を助けるボランティア団体からやってきました。気の弱い性格でしたが、見た目は精悍でいい顔。
尾藤家は、犬の絶えない生活です。「エル」は、尾藤家のメス犬の名跡でテリアの「エル」が2代居ましたので、3代目です。僕の小さい頃は、雑種で黒い犬だった「ロッキー(本名・ろく)」が、番犬でした。
三柳も一泉も犬好きです。
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一泉さま
ふふふ。ワンちゃん勢揃いですねー。
みんな可愛がられて幸せな一生だったことでしょう。
実家で父が2匹、たまたま入り込んできた犬を飼っていましてね。父が亡くなってから私が世話をしました。その1匹の名がろく。
実家は庭が広いので、鎖は付けず放し飼いで自由にさせていたのがよかったのか、2匹とも18年程生きました。父の遺言は「ワンコを頼む」と、それだけだったかな(笑)。
どこにも行けなくなるので、もう飼えませんが。
また、ときどきなつきちゃんをアップしてくださいね。
三柳先生にどうぞよろしく。
いい話ですね。犬を遺言で託されたなんて・・・。その分、長生きだったのでしょう。18年は、人間でいえば100才超ではありませんか?
東京は、ストレスが多いのか、14年が最高齢でした。
「川柳公論」にエルちゃんがしばしば登場しましたが、ここでは「なつき」が出てくるんですかね…。
三柳に、「よろしく」伝えました。