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川柳はええぞなもし
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2012年5月18日
♥
6
ベランダにメダカのような鯉幟
日本最後の清流四万十川を横切って泳ぐ鯉幟もいれば、日本一きれいな川といわれる仁淀川を泳ぐ鯉幟もいる。 鯉幟ではないが高知の空にはためく大フラフも壮観である。 写真は我が家のベランダで泳ぐメダカのような鯉幟。孫が誕生した時に買ったもの。 長男...
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2012年5月17日
♥
17
楚々と咲くヒカゲツツジに癒される
先日行った岩黒山にはヒカゲツツジもミツバツツジもある。時期によっては三つのツツジを同時に見ることができるが、この日はアケボノツツジとヒカゲツツジだけだった。(写真) ヒカゲツツジはその名の通り目立たずひっそり咲いている感じ。色も控え目でおと...
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2012年5月16日
♥
11
咲き競うバラそれぞれに自負を持つ
昨日から萬翠荘のバラ展が始まったが坪庭のバラも今を盛りと咲きほこっている。 花の生命力を感じる。左上はヨハネパウロ二世。右上は篤姫。左下はラプソディ...
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2012年5月15日
♥
5
晴れの舞台へバラも緊張感を持つ
今日から萬翠荘バラ展が始まる。バラ展は20日までの6日間だが、出展するバラをその日に合わせて咲かせるのに苦労するようだ。 昨日そのバラが出来上がった(写真) 今日、萬翠荘へ持っていく。娘を晴れの舞台に出す心境だろう。 今日は川柳まつやま6月...
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2012年5月14日
♥
3
うちのメダカも春になったと思うべな
冬の間は底の方でじっとしていたメダカも春になると活発に動き回っている。 卵を産んだので別の容器に移しておいたら一匹孵化した。新しい命の誕生はうれしい。 右の写真がメダカの分校だが生徒は余りにも小さいので(身長約4mm)見付けるのが難しい...
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2012年5月13日
♥
12
春はアケボノに霧氷が付くおまけ
昨日は8時に家を出て10時に土小屋着。三坂峠の新道のお陰で2時間で着く。ありがたい。車を降りると寒い!あわててウインドブレーカーを着込む。朝の気温が松山市内で11℃。ということは石鎚頂上では-1℃。石鎚なら今日も霧氷が見られたかも...
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2012年5月12日
♥
5
こぶ鯛のこぶどう見ても賢そう
しまなみ海道の来島海峡大橋を渡ったところが大島。そこの道の駅「よしうみ いきいき館」に人気者「こぶ鯛のコロちゃん」が居る(写真)。 水槽を叩くと寄ってくる。可愛い!!! こぶ鯛は子供の頃はメスで大きくなるとオスに性転換するという。 4月のま...
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2012年5月11日
♥
4
マイク眞木の歌が聞こえるバラの庭
坪庭のバラが咲き始めた。これから毎日咲き競う事になる。庭はバラバラの状態になる。 昨日、家内は昼は和裁教室、夜はジョギング教室。私は川柳でマガジン、西条西大会の作句とまさごの選。マガジンの投句は完了した。家庭内もバラバラである。 今夜はバラ...
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2012年5月10日
♥
6
はりまや橋を渡っていった偉人伝
写真は日本三大がっかりの一つ「はりまや橋」。本来の橋のすぐ近くに作られた観光用の橋だが、いつも観光客で賑わっている。 坂本龍馬も武智半平太も岩崎弥太郎も板垣退助も吉田茂もはりまや橋を渡っていったのかと思うと感慨深いものがある。 右の写真...
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2012年5月9日
♥
8
どんなもんじゃとナンジャモンジャの花が咲く
写真は昨日の松山城ロープウエー街で撮ったもの。 昨年も今頃ナンジャモンジャが満開だった。 花はいい。忘れずに季節を知らせてくれる。 昨年の事を思い出させてくれる。 ・これからはなんじゃもんじゃでいきましょう みや ・なんじ...
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2012年5月8日
♥
15
鉄の女が付けていたのか鉄パッド
写真は先日の高知城の城門で撮ったもの。松山城の城門にもある。何のためのものか分からない。 どう見ても乳パッドにしか見えない。 印象吟ならどう詠むか? 昨日はマガジンから依頼されていた原稿と会社から依頼されていた環境川柳の選と選評を完了させて...
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2012年5月7日
♥
16
GWの締めはやっぱり皿ヶ峰
昨日、天候の回復をネットで確認し皿ヶ峰へ行くことに。 10時に家を出る。途中のコンビニで食料調達。駐車場には十数台の車が停まっていた。 登山靴に履き替え靴紐を締める瞬間がたまらなく好きだ。 さあやろうという気にしてくれる!!! 皿ヶ峰は愛媛...
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2012年5月6日
実験が今も頭の中にある
昨日、同級会幹事の計らいで母校を訪ねた。電気科の教室、実験室などを見学して50年前が懐かしく思い出された。ここでの3年間の勉強が、その後の私の基礎になっているのだとしみじみ実感した。 その後、横山隆一記念まんが館見学。浦戸湾クルージング...
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2012年5月5日
♥
6
脱藩後節目節目の半世紀
昨日、11時のバスで高知へ、連休のため松山ICまでの道路は大渋滞だった。 平成24年高知工業高校同窓会総会・懇親会は今年創立100年という事で盛大に行われた。 また昭和37年卒業の私たちは卒業後50年(半世紀)になり記念品が贈られた。 50...
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2012年5月4日
♥
5
老人も歩けば若い人に会う
低気圧も過ぎ去り晴れ間も見えた昨日、思い付いてしまなみ海道サイクリングへ。 駐車場は予想通り満車、第二駐車場へ。ここも半分以上埋まっていた。 ここで、2台の折りたたみマウンテンバイ...
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2012年5月3日
♥
8
ご紹介します我が家のムギュー達
我が家のミーがうちへ迷い込んできてから20年になる。ずいぶん歳をとった。 猫好きの家内が買い集めた猫グッズがこんなにもたまった。賑やかで楽しい。 仕事の目処も付いたので今日は久し振りに外に出てみよう。 しまなみ海道を自転車で走ってみようと思...
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2012年5月2日
♥
14
おだてれば妻はマラソン豚は木に
ボランティアで愛媛マラソンの手伝いを2回やった家内が、今度は走りたいと言い出し、今は週1回、夜にジョギング教室に通っている。 NHKテレビで始まった「3か月でフルマラソン」のテキストも購入して熱心に見ている。 NHKもおだてるのが上手い。 ...
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2012年5月1日
♥
3
人間も貝も小さくなってきた
乱獲の所為だろうか最近はシジミも小さくなってきた。 昔は潮干狩りに行っても大きなアサリが取れたが最近はスーパーで見ても小さい。 小さいシジミに慣らされてきたが先日、家内が久し振りに大きなシジミを購入してきた。産地は島根県。 さすが宍道湖。本...
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2012年4月30日
♥
8
作るのは家内で食べるのは私
春はいい!!!。 花盛り!!。野菜盛り!!。 家内が作っている畑もキャベツ、ジャガ芋、スナップピース、ブルーベリーなどなど賑やかなこと賑やかなこと。収穫が楽しみだ。私は何もしてないがせめて食べることで協力しよう。 昨日、家内と娘...
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2012年4月29日
♥
11
一青窈の歌が聞こえるはなみずき
門柱の横に植えているはなみずきが満開になった。 はなみずきの花言葉は「あなたへの返礼」「私の想いを受けとめて」 一青窈の歌もいい。 松山には「はなみずき道路」もある。 春は花盛り。パワーを貰える!! 今日は大阪に住む娘が帰ってくる。家内はわ...
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田辺 進水
(たなべ・しんすい)。1943年生まれ。 1996年、川柳まつやま吟社同人。1998年、番傘川柳本社同人。 現在、川柳まつやま吟社会長、(一社)全日本川柳協会常任幹事、愛媛県川柳文化連盟会長、朝日...
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ブログ作家の本
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
山本由宇呆
川柳作家ベストコレクション 山本由宇呆―継ぎ足した余白に描くオレの地図
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-950-6
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
+税)
四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
新家完司
令和五年
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1116-9
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進水さん 今晩わ✨ ガリガリ君 そち
天国の進水さんへ 娘さんのコメント
真己 様 はじめまして、東京支社勤務
佐野しっぽさん こんばんは、川柳マガ
川柳マガジン編集部様 はじめまして。
進水さん そろそろ竜宮からお帰りの
進水さん 短い期間でしたけれど 優し
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2012年12月4日
石鎚の霧氷が俺を呼んでいる...
2011年12月8日
川柳の匂い西山興隆寺...
2017年5月4日
慣れるとはいうが美人の方がいい...
2017年1月18日
電飾が聞いたイチョウの木の悲鳴...
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