Now Loading…

ネットストア
スペシャルアンドサービス
川柳ベース
川柳クラブ
川柳ブログ
出版

新葉館ネットストア

新葉館ネットストア
Topics
My Page

スペシャル&サービス

川柳杯
川柳マガジン文学賞
川柳マガジン

川柳ベース

Web川柳句会
Web川柳句会入選作品
川柳を学ぶ
川柳マガジンおすすめの句会

川柳マガジンクラブ

川柳マガジンクラブ会員ページ
川柳マガジンクラブリアル句会

川柳公論社45周年記念合同句集 しるべ

編著者:川柳公論社
体裁:A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1061-2
¥1,200 (ポイント24pt)
主な内容

川柳公論社は1975年に尾藤三柳主宰で創立、2016年の主宰逝去に伴い、尾藤一泉主宰「川柳さくらぎ」と統合し、新しい川柳公論社として「川柳はいふう」を刊行している。
同社が2021年に45周年を迎えた記念に編まれた合同句集。12名の代表作家の24句とミニエッセイを堪能出来る。川柳公論叢書第5集①。

《ちちははの思い出と統ぶモルフォ蝶 鈴木寿子》
《ありがとう言えないままで分かれ道 二宮茂男》
《内にある踏絵のひびに気づく夜 山口風子》
《はぐれ道どこかで上がる遠花火 宮下一穂》
《小春日の蛇が舐めてる赤い夢 石川えみ壷》
《戦争もごはんもボタン一つだけ 青山南》
《みにくいあひるの子の前には大河 木戸香穂子》

お買い物を続ける