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川柳句集 合わせ味噌

編著者:佐藤千四
体裁:文庫判・ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-524-9
¥1,000 (ポイント20pt)
ストアは現在メンテナンス中です。しばらくお待ちください。

この書籍は電子書籍のみの販売となります。
スマホ、PC、タブレットでも、ぜひお楽しみください。
配信体裁:リフロー型(検索や辞書機能などフルにご活用いただけます)


主な内容

息をするように、歌をうたうように自然と生まれる著者の飾らない17音の旋律。淡々と喜怒哀楽が盛り込まれた人生の達人が詠む川柳。つくばね叢書シリーズとして刊行。
《回り道した分 花もたんと見た》
《頬ずりをしてから孫は近寄らぬ》
《ご先祖はイケメンだった肖像画》
《親の脛齧る前歯が生えてきた》
《クラス会僕が一番若いかな》
《ヒマだからなんていうのが来て困る》
《お別れと思って来たな見舞い客》
《やわらかい手だなお金は貸すまいぞ》
《清濁を合わせ味噌して老いの味》

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