主な内容
愛知県在住、山登りを趣味とする著者。山への憧憬や登山経験、酒についての句を中心に「古希の春」「定年の如雨路」など全七章。
趣味の川柳、エッセイ、水墨画はいずれも独学で「独り善がりで幼稚なものばかりですが、私というひとりの人間が社会の片隅で、悩み、悲しみ、笑い、叫び、葛藤してきた証として」(あとがきより)の出版となった。
《一歩ずつ歩き登れぬ山はない》《ふる里の山が帰って来いという》《俺はビールが好きだ文句があるか》《山だけが生き甲斐という親不孝》《洗濯も料理もたのし山岳部》






























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