主な内容
落語家、社会保険労務士としての顔を持つ著者が「川柳と詩とエッセイで綴る公開日記」として1996年から発表、2008年11月に120号を迎えた「楽生日記」を抜粋収録。
多方面に渡る柳友との交遊が綴られ、巻末には人名索引を掲載している。
「川柳を始めてからの私のアルバムは三倍になった。つまり、同じ一年でも三倍の人生を楽しんでいるのだ」と語る著者。趣味に仕事に介護にと、多忙を極めながらもその様子がユーモラスに紹介している。
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落語家、社会保険労務士としての顔を持つ著者が「川柳と詩とエッセイで綴る公開日記」として1996年から発表、2008年11月に120号を迎えた「楽生日記」を抜粋収録。
多方面に渡る柳友との交遊が綴られ、巻末には人名索引を掲載している。
「川柳を始めてからの私のアルバムは三倍になった。つまり、同じ一年でも三倍の人生を楽しんでいるのだ」と語る著者。趣味に仕事に介護にと、多忙を極めながらもその様子がユーモラスに紹介している。