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川柳はええぞなもし
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2016年11月18日
♥
28
連なった市内電車も美しい
先日伊予鉄の上一万で市内電車を降りたら、市駅から道後温泉行の電車が渋滞していた。何かのトラブルが発生したのだろう。車の渋滞はよく見るが電車の渋滞は珍しい。お蔭で色々な電車を一度に見ることができた。 今日は午前中は編集会議、その後編集部新メン...
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2016年11月17日
♥
27
二の丸から眺める城もいいもんだ
昨日は県柳連の理事会。費用削減のため今回から場所を県生活文化センターに変更した。 会では表彰者の決定、大会の選者の決定ほか細かいことをいろいろ決めた。会は確実に良くなっている。 昼休みに時間があったので二の丸庭園を訪ねる。木々は紅葉していて...
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2016年11月16日
♥
29
一日遅れでごめんなさいと月が出る
一昨日は曇りのためスーパームーンを見ることはできなかったが昨夜は快晴のため十六夜のスーパームーンを見ることができた。美しい!!!。 昨日は川柳まつやま吟社の役員会。来年の行事計画、新同人などを決めた。午後は文化祭川柳大会大会誌の編集会議。こ...
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2016年11月15日
♥
30
投げる走る元気なことは素晴らしい
昨日は愛媛県の小学校陸上競技大会。愛媛県の種目ごとの選手の父兄、爺婆、学校関係者が来るので駐車場はほぼ満杯。会場はニンジニアスタジアムでサッカーの愛媛FCの試合はここで行われる。 サッカーには興味がないので私がここニンジニアスタジアムに来た...
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2016年11月14日
♥
28
いつ見ても松山城は美しい
昨日は愛媛県視覚障がい者文化祭。俳句の梅木由紀美先生に続いて川柳の発表、選評を行なった。 俳句の作品を鑑賞できることは勉強にもなる。 その後、堀之内で「えひめ県民祭〜ええもんフェスティバル」をやっていたので覗いてみる。若い人が多く集まってい...
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2016年11月13日
♥
29
ののちゃんを私の脳の中に飼う
朝日新聞は子供の頃から愛読している。中でも漫画は一番に見る。それは子供の頃から変わらない。 サザエさんにもフジ三太郎にも未だに記憶から消えない漫画がある。 そして今はののちゃん。毎朝笑いを貰うが一昨日の漫画には大笑いした。漫画は確実に私の頭...
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2016年11月12日
♥
26
汽車此夜不二足柄としぐれけり 子規
先日訪れた子規記念博物館には毎月子規の句の懸垂幕が掲げられている。今月は ・汽車此夜不二足柄としぐれけり 子規 少し足を延ばせばいつでも子規に会うことができる。松山は良い町だ。 急に寒くなった。昨日はダウンにマフラーと完全に冬モード...
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2016年11月11日
♥
28
小田ブルーも仁淀ブルーに負けてない
写真は先日訪ねた小田深山渓谷。小田川の流れが緩い所は美しい青色をしていた。 仁淀ブルーが有名になっているが小田ブルーも負けていない。 今日は午前中川柳まつやま12月号の編集会議。あれよあれよという間に12月号になってしまった。早いものだ。 ...
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2016年11月10日
♥
22
少し歩けば子規が迎えてくれる町
昨日、愛媛県総合文化祭川柳大会大会誌編集会議の後、子規記念博物館へ寄って、来年4月に計画しているエヒメ春の川柳大会の講演を館長の竹田美喜さんにお願いするための打ち合わせをしてきた。詳細はこれから詰めていくことになる。 ノラの会は毎度のことだ...
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2016年11月9日
♥
29
自由気ままに生きていきますダイモンジ
11月8日の誕生日の花は「ダイモンジソウ」と茂男さんのブログに載っていた。たまたま11月6日に行った小田深山の深山荘のテーブルに置いてあったのが「ダイモンジソウ」。どこかで見たような気がするが私は名前を知らないので家内に聞くと「ダイモンジソ...
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2016年11月8日
♥
21
かわうそも来てたゆるキャラグランプリ
11月5日・6日の二日間松山市の堀之内公園でゆるキャラグランプリが開催された。 写真は5日の夕方、二の丸庭園側から撮ったもの。 同時に「全国ご当地こなもんサミット」も開催されたため会場はごった返していた。 ゆるキャラグランプリといえば昨年は...
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2016年11月7日
♥
23
小田深山の紅葉に溶けていくわたし
昨日は小田深山渓谷へ紅葉狩り。往きは砥部町から国道379号線を通って小田深山渓谷へ。帰りは国道380号線を通って久万高原町経由で帰って来た。 駐車場もほぼいっぱいで、多くの人で賑わっていたが紅葉はあと1週間もすれば見頃という感じだった。 深...
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2016年11月6日
♥
26
あなたしか見えないメリーゴーランド
大型商業施設「エミフル」の敷地内には公園があって、最近メリーゴーランドができた。 夢があっていい。 孫も大きくなったので、もうこんなものには乗らないが、小さかった頃が懐かしい。 今日は快晴。小さな秋を探して小田深山へ足を延ばしてみよう。 川...
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2016年11月5日
♥
22
ホームから始まる愛の物語
写真は先日訪れた伊予鉄梅津寺駅のホーム。東京ラブストーリーの最終回のロケ地になったということで、いまだにフェンスにハンカチを結び付ける人が居る。 遠景の島は興居島で一番高い山が「小富士」、形がいい。この島はサイクリングをするにも丁度いい。向...
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2016年11月4日
♥
20
ボール追う球児の声が頼もしい
快晴の昨日、久し振りに孫のソフトボールの試合の応援に行って来た。この試合は県下の各市町の選抜チームの対抗戦ということで、孫のチームは八幡浜市内、伊方町内の5校から選ばれた選手で構成されている。監督は息子でキャッチャーが孫。爺婆は力が入る!!...
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2016年11月3日
♥
24
ひぎりやきと書いてあるからひぎりやき
急に寒くなって「ひぎりやき」が恋しくなった。まつちかでつい最近までソフトクリームを買っていたのが嘘のようだ。 所によって「大判焼き」「今川焼」「たいこまん」といろいろ呼び方があるようだが「ひぎりやき」と書いてあれば「ひぎりやき」。それでいい...
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2016年11月2日
♥
24
今月はお願いします森伊蔵
昨日の川柳まつやま例会。皆さんそれぞれの作品に感心しきり。 席題は「大げさ」。私の句 ・ギリギリをデッドボールに見せる技 ・30センチの鯛本当は10センチ 例会の後は先日の文化祭川柳大会の反省会。今回出た反省点は次の伍健まつりに反映していき...
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2016年11月1日
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26
イチョウの木に被せるアデランスは無い
11月、写真は平和通のイチョウ並木。秋はもうここまで来ている。 これを見ていると自分の頭を見ているようで寂しくなってくる。 今月は県柳連理事会の資料作りに追われるが暇を見つけて秋を訪ねたいと思っている。 昨日は久し振りに道後温泉に浸かってき...
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2016年10月31日
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30
夕映えにみんな赦して鳥になる かおる
昨日の愛媛県総合文化祭川柳大会は県民文化会館(ひめぎんホール)真珠の間で201名の参加を得て盛大に行われた。私の役目は会長としての挨拶、二次選者としての選、成績発表と選評。 選者は投句出来ないことになっているので、披講を聞くときの緊張感が全...
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2016年10月30日
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29
水琴窟の中を覗いてみたくなる
昨日はまず川柳まつやま11月号の発送。続いて800号記念委員会、ここでは800号記念誌に載せる記事の概略が決まった。後は行動に移していく。面白くなりそうだ!!!。 昼休み時間があったので久し振りに松山城へ行ってみる。写真は以前紹介した水琴窟...
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田辺 進水
(たなべ・しんすい)。1943年生まれ。 1996年、川柳まつやま吟社同人。1998年、番傘川柳本社同人。 現在、川柳まつやま吟社会長、(一社)全日本川柳協会常任幹事、愛媛県川柳文化連盟会長、朝日...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
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1,200
+税)
四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
平井美智子
川柳作家ベストコレクション平井美智子―一匹の美学 一途に月を追う
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-979-7
山本由宇呆
川柳作家ベストコレクション 山本由宇呆―継ぎ足した余白に描くオレの地図
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-950-6
新家完司
川柳の理論と実践
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¥
1,600
+税)
四六判ソフトカバー・326頁
ISBN978-4-86044-428-0
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
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1,200
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文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
名雪凛々
川柳作家ベストコレクション 名雪凛々―花びらになってあなたに逢いに行く
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-959-9
植竹団扇
全国川柳作家集「団扇の噺」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1451-1
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
+税)
四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
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¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
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進水さん 今晩わ✨ ガリガリ君 そち
天国の進水さんへ 娘さんのコメント
真己 様 はじめまして、東京支社勤務
佐野しっぽさん こんばんは、川柳マガ
川柳マガジン編集部様 はじめまして。
進水さん そろそろ竜宮からお帰りの
進水さん 短い期間でしたけれど 優し
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2017年7月2日
百人の女性に埋まる幸福度...
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