昨日は
①11月3日の県民総合文化祭川柳大会事前投句の切り離し作業。投句者254名。投句者が増えることは嬉しい。
②午後は川柳まつやま例会。奥道後菊花展に毎年「川柳コーナー」を設けて頂き短冊を展示している。今回の題はその展示用で「愛媛の景勝にちなんだ句」
私の句は・石鎚と相思相愛山ガール ・からくり時計の下で裸足のお付合い
③その後引き続いて文化祭川柳大会の役割分担を決めた。
今日はノラの会。話題満載。楽しみ。
家内はテニスの試合。
日日好日私川柳妻テニス。
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おはようございます。 今日もしっかり充実した一日になりそうですね。 お二人の爪の垢でもいただきたいですね。 あまり嬉しいお天気ではないけれど、いい日になりそうな予感がします。嬉しいことです。 道後を訪れる人は、きっと脚を裸にして気持ち良い スタートをきっていくのだと思います。松山を代表する場所だから。。。。 カラクリ時計は、高知の南国の道の駅にもありますね。丁度 時計を取り付けている所に出会い、感激したのを思い出しました。 鳴るのか動くのか 確かめていました。賑やかでした。見物客もたくさん周りを取り囲んでいました。圧巻でした。そののちには うまくタイミングが合わず 一度もあえない。 残念です。 今日は、ノラ !!! いいなー。
南国道の駅のからくり時計は見たことがありません。いつか行ってみます。ありがとうございました。
からくり時計の下の足湯は、いつも賑わっていて観光スポットになっています。しかし、足湯がいくら混浴だといっても、ジュクジュクした水虫の足や強烈に臭い匂いの足の人と一緒に入るのは、私は遠慮したいです。「からくり時計」の足湯に比べて、大和屋の足湯は若い女性が入っている気がします。道後館の足湯には色白で華奢な中年婦人が入っているイメージがあります。 裸足のお付き合いといえば、飲食店の掘りごたつの個室で、彼女の足と私の足が触れる時のドキドキ感がたまりません。しかしテーブルの幅が広すぎて、彼女の足が当たりません。短足の私は下に潜らないと当たらない、そんな失敗を繰り返してきました。 「裸足のお付き合い」ではありませんが、今日「ノラの会」のお茶会をやりました。参加者は男5名、女3名です。まあ「合コン」といったところです。モテるのは進水さんが本命です。多少職権乱用でモテています。対抗馬は7月入会の邦夫さんです。長い白髪をハラリと垂らして、ヒゲをセックスアピールの武器にしています。 以前「ハゲ坊主の頭」が好きという女に会ったことがあります。「白髪ハラり」と「ハゲ坊主」は果たしてどちらがモテるのでしょうか。それはともかく、私も傍観者ではいられません。なんとか勝つ方法はないかと「男の合コン必勝法」を読みました。新宿歌舞伎町のNo1ホストによりますと、次の3条件でした。 ①「きちんとした服装」…安物の背広に100均のネクタイというわけにはいかないので、シマムラで買った勝負下着をつけていきました。 ②「小物に気をつかう」…鼻毛を切り口臭スプレーと一番高価な孫の手を持っていきました。 ③「聞き上手になってはいけない」…「長年ホストをやってきたが、聞き上手な売れっ子ホストは見たことがない」とのこと。しかし何を話したらいいか、わかりません。 やはり進水さんが独走しました。ブログでお馴染みの奥さんとの馴れ初めを聞きました。「登山、テニス、お遍路、ももやバラづくりなど四輪駆動の行動力の奥さんですから、昔トライアスロンの選手だったのですか?」と聞きますと「N響(中村交響楽団)でヴァイオリン奏者だった彼女に惚れた。遠距離恋愛だったので3回しかデートをしなかったが、年間300通のラブレターを書いた」とのこと。そのしつこさで、まだ世間を知らない19歳の青い果実が食べられてしまったのです。 私はよく喋るチーママ3人の毒気にあてられて、ひたすら聞く一方になってしまいました。合コンのあとは、いつもむなしい後味が残ります。モテない者のひがみでしょうか。
徳島薬王寺の前の道の駅にある足湯は別の所で足を洗ってから浸かるようになっていました。とても衛生的な感じがしました。 今日のノラの会のお茶会ではやはり浩吉さんが主役だったような気がします。チーママはちゃんと見抜いているのです。
おはようございます。
今日もしっかり充実した一日になりそうですね。
お二人の爪の垢でもいただきたいですね。
あまり嬉しいお天気ではないけれど、いい日になりそうな予感がします。嬉しいことです。
道後を訪れる人は、きっと脚を裸にして気持ち良い スタートをきっていくのだと思います。松山を代表する場所だから。。。。
カラクリ時計は、高知の南国の道の駅にもありますね。丁度 時計を取り付けている所に出会い、感激したのを思い出しました。 鳴るのか動くのか 確かめていました。賑やかでした。見物客もたくさん周りを取り囲んでいました。圧巻でした。そののちには うまくタイミングが合わず
一度もあえない。 残念です。
今日は、ノラ !!! いいなー。
南国道の駅のからくり時計は見たことがありません。いつか行ってみます。ありがとうございました。
からくり時計の下の足湯は、いつも賑わっていて観光スポットになっています。しかし、足湯がいくら混浴だといっても、ジュクジュクした水虫の足や強烈に臭い匂いの足の人と一緒に入るのは、私は遠慮したいです。「からくり時計」の足湯に比べて、大和屋の足湯は若い女性が入っている気がします。道後館の足湯には色白で華奢な中年婦人が入っているイメージがあります。
裸足のお付き合いといえば、飲食店の掘りごたつの個室で、彼女の足と私の足が触れる時のドキドキ感がたまりません。しかしテーブルの幅が広すぎて、彼女の足が当たりません。短足の私は下に潜らないと当たらない、そんな失敗を繰り返してきました。
「裸足のお付き合い」ではありませんが、今日「ノラの会」のお茶会をやりました。参加者は男5名、女3名です。まあ「合コン」といったところです。モテるのは進水さんが本命です。多少職権乱用でモテています。対抗馬は7月入会の邦夫さんです。長い白髪をハラリと垂らして、ヒゲをセックスアピールの武器にしています。
以前「ハゲ坊主の頭」が好きという女に会ったことがあります。「白髪ハラり」と「ハゲ坊主」は果たしてどちらがモテるのでしょうか。それはともかく、私も傍観者ではいられません。なんとか勝つ方法はないかと「男の合コン必勝法」を読みました。新宿歌舞伎町のNo1ホストによりますと、次の3条件でした。
①「きちんとした服装」…安物の背広に100均のネクタイというわけにはいかないので、シマムラで買った勝負下着をつけていきました。
②「小物に気をつかう」…鼻毛を切り口臭スプレーと一番高価な孫の手を持っていきました。
③「聞き上手になってはいけない」…「長年ホストをやってきたが、聞き上手な売れっ子ホストは見たことがない」とのこと。しかし何を話したらいいか、わかりません。
やはり進水さんが独走しました。ブログでお馴染みの奥さんとの馴れ初めを聞きました。「登山、テニス、お遍路、ももやバラづくりなど四輪駆動の行動力の奥さんですから、昔トライアスロンの選手だったのですか?」と聞きますと「N響(中村交響楽団)でヴァイオリン奏者だった彼女に惚れた。遠距離恋愛だったので3回しかデートをしなかったが、年間300通のラブレターを書いた」とのこと。そのしつこさで、まだ世間を知らない19歳の青い果実が食べられてしまったのです。
私はよく喋るチーママ3人の毒気にあてられて、ひたすら聞く一方になってしまいました。合コンのあとは、いつもむなしい後味が残ります。モテない者のひがみでしょうか。
徳島薬王寺の前の道の駅にある足湯は別の所で足を洗ってから浸かるようになっていました。とても衛生的な感じがしました。
今日のノラの会のお茶会ではやはり浩吉さんが主役だったような気がします。チーママはちゃんと見抜いているのです。