8月20日の江畑哲男さんのブログでも紹介されているが、「川柳すずむし」8月号の巻頭言に渡辺松風主幹が書いておられる「二つの嬉しかったこと」を再掲します。
一つは道後温泉に浸かったことによって松風さんの足の痛みが治ったこと。
道後温泉には白鷺伝説があって、昔足を痛めた白鷺が温泉によって傷が癒えて飛び立って行ったことが道後温泉の始まりといわれている。写真の道後温泉の屋根の一番高い所に白鷺が止まっているのも、そこから来ている。松風さん足が治って良かったですね。
もう一つは無くした財布が戻って来たこと。松山観光で利用したジャンボタクシーの椅子の下に落ちていたとタクシー会社から電話があり、無事戻って来たとのこと。
松風さん、いいお話をありがとうございました。
今日はあれこれデスクワーク。暑さに負けないようにして頑張る。
Loading...














-600x400.png)



-600x400.png)


























植竹団扇_団扇の噺_ISBN978-4-8237-1451-1.webp)





渡辺柳山_こころの調べ_ISBN978-4-8237-1444-3.webp)
