1月がもう終わろうとしていますが、散々の正月になりました。大晦日に家内がインフルエンザになり、其れが私に移り、私の方は軽かったのですが、家内がひどくて救急車を呼ぶ騒ぎに。その後声が全然出なくなり、内科、耳鼻科とたらいまわしになりました。ようやく落ち着いて来たと思ったころ、家内が急性大腸炎でまたもや救急車の言世話になる始末、今度は入院し、取り残された私はおろおろするばかり。息子夫婦の助けを借りて何とか日を送り、やっと一昨日退院してきてほっとしたところ。妻の有難さを嫌というほど味わい、間もなく90になるボクは疲れてクタクタの1月でありました。
妻は九つも下で、日頃病気になるのはボク看病するのは妻と決めていたのが、逆転し俄かに先行き不安似なってきました。
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