友人である京都在住の美人書家、川尾朋子さんの作品を観に行ってきました。
浅草橋のマキイマサルファインアーツにて、朋子さんの師匠を中心にしたグループ展で素敵な作品をたくさん鑑賞させていただきました。
その中で「二十一世紀連綿」という彼女が取り組んでいる試みに私の一句を使っていただき、なんとも光栄な!感激です![]()
<ゆるされた入り江でお待ちしています> (りえ)
横書きでの連綿、まさに新しいアートですね!
私の一句が彼女のセンスで素敵な輝きを纏ったようです。
他にも漢字一文字の中に彼女の姿が含まれている作品も。このシリーズも大好きです。
観ていると圧倒されますね。今後も彼女がどんな作品で魅了してくださるのか、とても楽しみです。
Loading...



















































