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友人である京都在住の美人書家、川尾朋子さんの作品を観に行ってきました。

浅草橋のマキイマサルファインアーツにて、朋子さんの師匠を中心にしたグループ展で素敵な作品をたくさん鑑賞させていただきました。

その中で「二十一世紀連綿」という彼女が取り組んでいる試みに私の一句を使っていただき、なんとも光栄な!感激です

写真 1 (4)

写真 2 (4)

<ゆるされた入り江でお待ちしています> (りえ)

横書きでの連綿、まさに新しいアートですね!

私の一句が彼女のセンスで素敵な輝きを纏ったようです。

他にも漢字一文字の中に彼女の姿が含まれている作品も。このシリーズも大好きです。

写真 3

観ていると圧倒されますね。今後も彼女がどんな作品で魅了してくださるのか、とても楽しみです。

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  1. ハリー on 2015年3月14日 at 5:06 PM :

    私も書道展に行くのが好きですし、ここに載せられてるのは私の好きな字体です。写真だけで圧倒される力強い字体なので、実際に観に行くともっとすごいんでしょう。
    機会があれば行ってみたいです。

    • やすみ りえ on 2015年3月17日 at 10:54 PM :

      ハリーさんへ
      いつもコメントいただき、どうもありがとうございます。
      書の世界も様々なスタイルがありますね。川尾朋子さんの作品、本当にオススメです♪

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