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めぐみの足跡

編著者:宮崎慶子
体裁:四六判・ソフトカバー・162P
ISBN4-86044-251-2
¥1,500 (ポイント30pt)
主な内容

カリエス、立ち退き問題、詐欺事件など、様々な不運に見舞われながらも決して弱音を吐くことなく、ひたすら句作に打ち込んだ川柳作家・宮崎慶子の遺句集。《生きていて欲しかった名を掌に刻む》《或るときはわがなすべきを問ふ鏡》《手花火は消えぬひとりに重き闇》など、常に「生」と「句」を同一位置に投影させた作者の、味わい深い一冊。

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