昨日久し振りにこんぴら歌舞伎を観に行った。いつも高松に住む友人がチケットを取ってくれるのでありがたい。開演は11時からだったが、早く着いたので金毘羅さんにお参りしてきた。本宮までは785段の階段があるが、難なく上ることができ、体力の回復を実感した。
多くの観光客で賑わっていたが、中国語が飛び交っていたのが印象的だった。どこの観光地も中国からの観光客で賑わっているようだ。
こんぴら歌舞伎は相変わらずの人気でチケットが取れたことがうれしい。
今回は「伊勢音頭恋寝刃」と「道行初音旅」。役者の全身から迸るパワーに涙がでた。芸とはこういうものだろう。
今日は先の春の川柳大会の反省会を行う。各部署の反省点を明確にし、次回11月の県民総合文化祭川柳大会に反映させるのが目的。皆さんよろしくお願い致します。
Loading...















































