雨ニモ風ニモ夏ノ暑サニモ負ケル
昨日の松山の気温は30℃。城山へは10時ごろ登ったが汗をかいた。これからは登る時間を考えねばならない。ウォーキングも大変だ。
城山の花は全て終わって、今は登山道の側のビワがたわわに生っている。残念ながら柵があって手を伸ばしても届かない。ビワが食べたくなってきた。
今日も各種資料作りほかデスクワーク。...【続きを読む】
四万十の風と握手をして生きる 望
28日の帆傘川柳大会では受付に、先ごろ小笠原望先生が出された「診療所の窓辺から」が積まれていて「ご自由にどうぞ」と書かれていた。
望先生のサインも頂けるという非常に有り難いおもてなし。私は丁度その本を持参していたのでサインをして頂いた。
・四万十の風と握手をして生きる 望
今はもう適わないが...【続きを読む】
一つしか無いいのちだ少しずつ使う
昨日の帆傘川柳大会が行われた高知会館は高知城のすぐ近くにあるため、会場からは天守閣が丸見え。何時も松山城に登っている私は城を見ただけで登りたくなってきたが、選者が当たっていたため残念ながらその時間は無かった。
4月に行われたエヒメ春の川柳大会では私は投句しなかったので久し振りの投句。披講時の緊張感を...【続きを読む】
家で死ぬ覚悟子が来る孫が寄る 望
今月のスタイルアサヒの写真は四万十市安並の水路。この水路に水車が並んでいて観光の名所にもなっている。また訪ねてみたいと思った。
今日は帆傘川柳大会。小笠原望先生にお会いできるのも楽しみ。よろしくお願い致します。
7時に家を出る。
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小さな花も懸命に咲いている
私が初めて高山植物を観たのは八甲田山。木道を歩いていたら家内が発見して、初めてお目にかかった。もっともっと大きいものと思っていたら、とてつもなく小さな花で、それ以来高山植物のイメージが変わった。
若い頃、北海道を旅行して初めてすずらんを観た時もそうだった。花といえばひまわりとかチューリップしか思いつ...【続きを読む】
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