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今回の大阪の土産は「白い大阪」。以前紹介した「面白い恋人」は限定品で販売されている所は限られているため梅田のバスターミナルにはなかった。

それにしても北海道の「白い恋人」からいくらでもパロディーは出来る。次に「面白い大阪」が出来ても不思議ではない。さすが大阪。

昨日、広島県三原「川柳奉行」の野村賢悟さんから柳誌が届いた。毎回印象吟があって私も楽しく投句させて頂いている。今回その印象吟の年間成績が1位になったとの知らせ。ありがとうございました。

今日は午前中えひめ文化健康センターの川柳教室。充実した教室にしたい。

午後は川柳まつやまの1回目の編集会議。今月から私も編集に関わることになったのでますます忙しくなる。頑張らにゃー。

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パロディーがパッチワークのようになる”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年12月12日 at 9:52 AM :

    おはようございます。
    ご無沙汰です。赤い月を、孫と出合いの橋の近くまで行き、真上にあるお月様を見ました。雲の間に間に見えました。首の痛いのはそのせいでしょうか?
    さむかったけれど、孫となんだかほんわかとした時間を過ごせました。
    自然の偉大さにすっかり癒されました。
    翌日も、新聞の写真を見ながら、話題が広がり、昔 習った太陽、地球、
    月の組み合わせなどを復習?したり………………

    昨日の朝に、久万へ上がって見ました。峠に近づくと道路の左右に雪を見る事が出来ました。気分は、最高!!!
    家のベランダには、五センチ程の雪が積もっていました。真っ白で誰も踏んでいないところに足跡をつけるのってなかなかいいものです。すごく得した気分!!!
    畑の、玉ねぎの葉もブロッコリーもキャベツも白菜もすっかり雪をかぶっていました。そっとのけてあげたい。。。そんな気にさせます。
    干し柿もいい具合に出来て、甘みも結構あるようです。( 実は、私はすきではありませんので、、、作るだけです) 友達がそう言っていましたから。
    でも、その雪もすぐに解けてしまうでしょう。
    年末までには、もう一度行って、サカキとシキビを持って帰るつもりです。東明神の道の駅も、昨日で終わったようで、来年雪が解けるまで
    閉めるそうです。
    山は、すっかり冬支度。心は、いつも春なのに。

    • 進水 on 2011年12月12日 at 5:21 PM :

      そうですか久万は雪ですか、松山とは随分違いますね。今朝の成就社の映像では見事な霧氷でした。明日のブログにアップします。

  2. 曉星 on 2011年12月12日 at 12:16 PM :

    「面白い変人ならば揉めまいに」  
    こんな時事川柳が載っていたような気がします。
    新道が出来ると久万へ行くのも随分楽になるでしょうね。
    地元なのに開通がいつだか知りません。
    途中の山里にボタンザクラの老木がありますが、
    来年花を咲かせるでしょうか? 老木なので心配です。

    • 進水 on 2011年12月12日 at 5:27 PM :

      暁星様
      今日の編集会議、お世話になりました。大変ですがよろしくお願い致します。
      天声人語に出ていたのは「面白い変人ならば揉めてない」でした。ノラの会の教材に使いましたが上手いですね。

  3. せつこ on 2011年12月12日 at 3:31 PM :

    暁星さん。こんにちは。
    このブログをちょっと拝借してお返事など。

    久万へのバイパスは、来年の三月末に開通の予定のようです。
    冬の通行はずいぶんと楽になると思いますが、33号線から見る松山の夜景などが、ワザに行かないと見られなくなりそうです。
    札幌の夜景など、まだ見たことがないので、松山のそれとは、比較もできませんが。なかなか美しい景色です。

    是非、奥様と夜のデイトなどと、洒落て見てくださいませ。
    峠の、冬ザクラは、後少しでおわりそうです。ピンクの何とも言えない可愛い小さい花です。一度見られたら…………
    では、この辺で! 失礼しました。

  4. 曉星 on 2011年12月13日 at 2:17 PM :

    せつこさん、ご丁寧に返信有難うございます。
    三坂新道開通3月末ならもうすぐですね。
    確かに、なにかが新しくなると古いものが失われて行きます。
    三坂峠のおばちゃんが玉蜀黍は西瓜を売るお店、
    どうなるんやろうなあ? と気になります。
    途中の夜景、高知への出張の帰りにあそこを通って
    松山の夜景が見えると「ああ、帰ってきたわい!」と一安心したものです。
    さらに下って砥部の灯火が見えるともう気持ちは我が家でした。
    懐かしい思い出を呼び醒まして下さってありがとうございます。
    これからも書き込み楽しみに拝見しますね。

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