音楽を聴くたびに色々な場面や色々なことを思い出したり連想したりする。
ベートーヴェンの「皇帝」を聴く時、私は家内から「あれこうてー、これこうてー」とねだられているような気がしてならない。考えすぎだろうか。
今、家の近くの花壇に皇帝ダリアが咲き誇っている(写真)。ベートーヴェンを連想するも良し、ナポレオンを連想するも良し、はたまた家内の魂胆を思うのもよい。連想ゲームは楽しい。
今日一日はマガジンと川柳奉行印象吟の作句に当てる。「皇帝」でも聴きながら作るとしよう。
至福の一日!!!!。
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おはようございます。 秋の青空に、可憐なダリア!!!! 先生のお家の庭の様子が、良くわかります。勝手に、設計図が出来そうですね。「 花の好きな人は、人も大事にする人! 」だと、何かのコメントに書いてありました。 本当だと、確信出来ます。一年中、季節の花と、過ごせているから、 優しくてほんわかな川柳が、作られるのでしょう。素敵!!!
ベートーベンを聞きながら、庭の花を愛でながら、たまりませんね。 ベートーベンの曲は、正座をして聞かなければいけないような、そんな気がします。また、そこがいいのですが、、、、、、 車で聞くのには、合いません。車では、今昭和の時代のフォークソングです。昔の曲は、いいですね。歌詞を覚えるのが楽です。口ずさむ最高の空間です。 あまりいい天気ではないですが、今日も、一日スタートします。
音楽も花も気持ちを穏やかにしてくれます。いいですねえ。
活動家の進水さんがのんびり寛いだ気分で「至福の時」を・・・・想像しただけで様になっています。 体感の対象の範囲が広く大きいから至福の充実感も又凡人と違うのだと思います。 私には~~~「私服」「私腹」「尻拭く」・・?
「感じない昆虫以下の感受性」
ふくよかな邦夫さん。どこを突いても感性が出て来そうです。 期待しています。
ダリアも曲も爽やかながらも威厳を感じさせてくれますね。 実は偶然にも昨日はじめて「皇帝ダリア」を友人宅で見ました。 すると今日のブログ。“ダリア知ってますよ~”って感じで嬉しくなってしまいました。 ベートーヴェンと重ねての至福の時・・・・。 私にもそういう感性持ちたいな~。
今日は一日中ベートーヴェンのピアノ協奏曲4番と5番を流してました。お陰でマガジンの九つの題と川柳奉行の印象吟が片づきました。 ベートーヴェンさん有難うという感じです。 音楽と花が頭を耕してくれます。
ベートーヴェンと川柳!!マガジンの1月号楽しみに待ちます。 どんな句を詠まれたのでしょう!なんか、ワクワクしています♪ 皇帝ダリアも初めて・・・・・・ありがとうございました。
一日で創ったインスタントラーメンみたいな句ばかりですからあまり期待しないで下さい。たぶん全没でしょう。 小笠原望先生が「全没の時は選者が私の句のレベルに達していないと考えてスキップで帰る」と言っておられました。 スキップの準備をしておきます。
[ 魂胆がある妻の証言 ] もう昔のことですが、四万十川のほとりで<月光>の夜にプロポーズしてくれました。その時わざと「私はお金がかかる女よ」と言ったら、彼は<悲愴>な声で「幸せにするから…」と私の胸にさわってきました。<ソナタの熱情>に負けて許してしまったのです。 「目の玉の熱い男について行く」あなたは昼も(特に夜も)私の<英雄>だと思って、あなたのすべてを受け入れてきました。「好きだからあなたの両の手を見せる」幸せな毎日が続いていました。 「最大のときめきリボン解く時」毎年プレゼントすると約束してくれたのに、ユニクロやシマムラではリボンがありません。ネグリジェのひもも解いてくれません。 ちょっと気になることがあるんです、先日京都へ行った時バスの中で<第九>番の席に妙齢の女性が乗っていました。問い詰めると昨年「出会い系サイト」で知り合った女だけれど、まさか同じバスに乗って来るとは<運命>を感じると言うのです。カチンときましたが、私は騒ぎたてるイヤな女になりたくないのです。 そこで「皇帝ダリア」を庭の目につく所に植えました。何かいけないことをしているでしょうか。 (川柳は「川柳作家全集・田辺進水」から引用しました)
いよっ待ってました真打ち登場という感じです。これで安心して眠れる浩吉ファンが全国に何人いるでしょうか。 私の川柳とクラシックのコラボで素晴らしいドラマが生まれました。ありがとうございます。 私がクラシック好きになったきっかけの曲がまさしく「悲愴」でした。それ以来私の人生は悲愴です。 次の飲み会ではカラオケで藤圭子の「圭子の夢は夜開く」で決まりです。「十五十六十七と私の人生暗かった♪」
クラシックが好きになったきっかけの悲愴って誰のですか? ベートーヴェンの皇帝、私も大好きで初めて聴いたのは古い日比谷公会堂で、病気療養中に知り合った男と二人でした。56年も前のこと! 曲目はエグモント序曲とP協奏曲の第五番皇帝、交響曲第三番英雄。 演奏は東京交響楽団、指揮は近衛秀麻呂でPは園田高弘だったと記憶しています。それ以来クラシック好きに拍車がかかったのです。 でも進水さんとは違って私はクラシックを聴きながら作句は出来ません。 曲に入り込んでしまうからです。 来週木曜日はさざなみの例会、自分で出した宿題に悩んでいます。 どうなるやら?
チャイコフスキーの「悲愴」です。若い頃、寮で同じ部屋だった先輩に毎日聴かされ洗脳されました。不思議な縁です。 さざなみ例会のこと、すっかり忘れてました。「飴」でも舐めながら色「あざやか」な「菊」を見て頑張ってみます。
おはようございます。
秋の青空に、可憐なダリア!!!! 先生のお家の庭の様子が、良くわかります。勝手に、設計図が出来そうですね。「 花の好きな人は、人も大事にする人! 」だと、何かのコメントに書いてありました。
本当だと、確信出来ます。一年中、季節の花と、過ごせているから、
優しくてほんわかな川柳が、作られるのでしょう。素敵!!!
ベートーベンを聞きながら、庭の花を愛でながら、たまりませんね。
ベートーベンの曲は、正座をして聞かなければいけないような、そんな気がします。また、そこがいいのですが、、、、、、
車で聞くのには、合いません。車では、今昭和の時代のフォークソングです。昔の曲は、いいですね。歌詞を覚えるのが楽です。口ずさむ最高の空間です。
あまりいい天気ではないですが、今日も、一日スタートします。
音楽も花も気持ちを穏やかにしてくれます。いいですねえ。
活動家の進水さんがのんびり寛いだ気分で「至福の時」を・・・・想像しただけで様になっています。 体感の対象の範囲が広く大きいから至福の充実感も又凡人と違うのだと思います。
私には~~~「私服」「私腹」「尻拭く」・・?
「感じない昆虫以下の感受性」
ふくよかな邦夫さん。どこを突いても感性が出て来そうです。
期待しています。
ダリアも曲も爽やかながらも威厳を感じさせてくれますね。
実は偶然にも昨日はじめて「皇帝ダリア」を友人宅で見ました。
すると今日のブログ。“ダリア知ってますよ~”って感じで嬉しくなってしまいました。
ベートーヴェンと重ねての至福の時・・・・。
私にもそういう感性持ちたいな~。
今日は一日中ベートーヴェンのピアノ協奏曲4番と5番を流してました。お陰でマガジンの九つの題と川柳奉行の印象吟が片づきました。
ベートーヴェンさん有難うという感じです。
音楽と花が頭を耕してくれます。
ベートーヴェンと川柳!!マガジンの1月号楽しみに待ちます。
どんな句を詠まれたのでしょう!なんか、ワクワクしています♪
皇帝ダリアも初めて・・・・・・ありがとうございました。
一日で創ったインスタントラーメンみたいな句ばかりですからあまり期待しないで下さい。たぶん全没でしょう。
小笠原望先生が「全没の時は選者が私の句のレベルに達していないと考えてスキップで帰る」と言っておられました。
スキップの準備をしておきます。
[ 魂胆がある妻の証言 ]
もう昔のことですが、四万十川のほとりで<月光>の夜にプロポーズしてくれました。その時わざと「私はお金がかかる女よ」と言ったら、彼は<悲愴>な声で「幸せにするから…」と私の胸にさわってきました。<ソナタの熱情>に負けて許してしまったのです。
「目の玉の熱い男について行く」あなたは昼も(特に夜も)私の<英雄>だと思って、あなたのすべてを受け入れてきました。「好きだからあなたの両の手を見せる」幸せな毎日が続いていました。
「最大のときめきリボン解く時」毎年プレゼントすると約束してくれたのに、ユニクロやシマムラではリボンがありません。ネグリジェのひもも解いてくれません。
ちょっと気になることがあるんです、先日京都へ行った時バスの中で<第九>番の席に妙齢の女性が乗っていました。問い詰めると昨年「出会い系サイト」で知り合った女だけれど、まさか同じバスに乗って来るとは<運命>を感じると言うのです。カチンときましたが、私は騒ぎたてるイヤな女になりたくないのです。
そこで「皇帝ダリア」を庭の目につく所に植えました。何かいけないことをしているでしょうか。
(川柳は「川柳作家全集・田辺進水」から引用しました)
いよっ待ってました真打ち登場という感じです。これで安心して眠れる浩吉ファンが全国に何人いるでしょうか。
私の川柳とクラシックのコラボで素晴らしいドラマが生まれました。ありがとうございます。
私がクラシック好きになったきっかけの曲がまさしく「悲愴」でした。それ以来私の人生は悲愴です。
次の飲み会ではカラオケで藤圭子の「圭子の夢は夜開く」で決まりです。「十五十六十七と私の人生暗かった♪」
クラシックが好きになったきっかけの悲愴って誰のですか?
ベートーヴェンの皇帝、私も大好きで初めて聴いたのは古い日比谷公会堂で、病気療養中に知り合った男と二人でした。56年も前のこと!
曲目はエグモント序曲とP協奏曲の第五番皇帝、交響曲第三番英雄。
演奏は東京交響楽団、指揮は近衛秀麻呂でPは園田高弘だったと記憶しています。それ以来クラシック好きに拍車がかかったのです。
でも進水さんとは違って私はクラシックを聴きながら作句は出来ません。 曲に入り込んでしまうからです。
来週木曜日はさざなみの例会、自分で出した宿題に悩んでいます。
どうなるやら?
チャイコフスキーの「悲愴」です。若い頃、寮で同じ部屋だった先輩に毎日聴かされ洗脳されました。不思議な縁です。
さざなみ例会のこと、すっかり忘れてました。「飴」でも舐めながら色「あざやか」な「菊」を見て頑張ってみます。