写真は一昨日のノラの会でSさんが皆さんに配られた「高知家」のお菓子。
高知県は「高知家」と名付けて観光キャンペーンを行っている。「高知県のええもん、ぜーんぶおすそわけやき。 高知家とは; 食のおすそ わけ; 自然のおすそわけ; ぬくもりのおすそわけ; 高知家の旅 – 3つの心得; みんなぁも、高知家の家族にならん?」
高知県出身の私としても嬉しい限り。写真に写っている風景はもちろん四万十川で、数ある沈下橋の中でも最も美しいといわれている「岩間の沈下橋」が映っている。これが自然のおすそわけ。また高知へ帰ってみたくなった。
今日は検査のため、竜宮城へ行く。竜宮家のおすそわけに期待しよう。それが終われば朝日新聞社へ愛媛柳壇を届けに行く。
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こんばんは。進水さんは高知の出身ですか。高知には仕事でよく行き接待に与りました。鰹のタタキ、皿鉢料理、そして司牡丹、以前は灘のコクのある酒が主流でしたが端麗の司牡丹は飲みやすく鯨飲したものです。
「高知家」のお菓子は食べたことはないが、いくらでも食べられそうですね。朝日川柳の選句を楽しみにしています。
「地元ならではのおいしい食べ物が多かった 」ランキングで高知県が1位!こんなニュースを最近聞いてうれしくなっています。確かに高知には高知独特の美味しいものが多くあります。毎年松山市で開かれる高知県人会にもそれが楽しみで参加しています。高知県人会では「司牡丹」「土佐鶴」「酔鯨」の樽酒がでますが、あっという間になくなってしまいます。うつぼのたたきもお勧めです。
接待・・・・懐かしい言葉です・・・。確かに出張の思い出は会議より、そこで何を食べたとか、何を見たとかそんなことばかりです。旅はいいですね。ありがとうございました。
高知家のお菓子は食べたことはありせんが、歩き遍路の時何回か食べたことのあります。、たぶん須崎だったように思いますが、卵の出し巻きと、場所は忘れましたがイモけんぴがおいしかったです。それに、四万十川柳大会で何度かお邪魔した時に柳友の遠近哲代さんにいただいた、四万十のアユの形をした最中がおいしかったです。
3日の句会がすんで、編集・校正・プリント・製本を妻と一緒にして、今日やっと出来上がりました。明日発送して、ひと月の大きな仕事が済んでほっとしています。晩酌も格別です。日課のウオーキングから帰ったところです。
その芋ケンピ屋は窪川町(今の四万十町)の水車亭(みずぐるまや)でしょう。私も歩き遍路の時に寄って、お接待もして貰いました。懐かしい思い出です。
鮎最中も筏羊羹と並んで四万十市の名物です。
毎月の編集などの作業、ご苦労様です。届くのを楽しみにしています。ありがとうございました。