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ぎんなんDSCN6364_001松山城の堀之内公園には多くの銀杏の木が植えられている。先日テレビでぎんなんが生っていると報じられていたので早速行って見た。愛媛県美術館正面からお城を望む所に植えられている木に、写真では見えにくいがぎんなんが鈴なり状態。ぎんなんにも表年と裏年があるのかどうか知らないが、こんなに生っているところは初めて見た。茶わん蒸しが食べたくなってきた。
銀杏の木には雄と雌があって、ぎんなんが生るのはもちろん雌の木。その見分け方は葉っぱに切れ込みがある(一見ズボンに見える)のが雄。葉っぱに切れ込みがない(一見スカートに見える)のが雌と、以前娘に教えられた。その通りぎんなんが生っている木の葉っぱは全てスカートだった。
昨日は全日本川柳大会のジュニアの事について、富山大会事務局長に色々教えていただいた。ありがとうございました。
今日は川柳まつやま10月号の1回目編集会議。編集部の皆さんお世話になります。

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