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 今日は全国四万十川川柳大会。7時に家を出る。五十崎までは高速。そこから城川、広見を経て江川崎から四万十川沿いを走るいつものコース。時間があれば佐田の沈下橋へも寄りたい。

 川柳大会は午後から。田頭良子さんの講演、披講も楽しみ。私は席題「河童」の選をする事になっている。

 大会の後は田頭良子さんを囲んでの懇親会。柏原秀一さんと「シバテン踊り」を披露する予定。さてどうなりますことやら。

明日、仕事があるので19時頃中村を出て23時頃には松山へ帰ってくる予定。

写真は佐田の沈下橋から見た四万十川の上流。

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心うきうき四万十川と聞くだけで”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年8月27日 at 7:38 AM :

    おはとうございます。今日のブログに、出会った頃には、もう車中の人ですね。毎日が本当に充実されいるのが、よく分かります。
    大好きな四万十とか、、、、、、あの川の流れは、静かにゆったり、先生の心のようだと思います。広くて きれいで、底の石の色さえ見えます。
    暴れた所はまだ一度も出会ったことがありません。
    今日一日、進水節!!!!! 笑顔が戻られてよかったですね。
    頑張ってください。

    • 田辺進水 on 2011年8月28日 at 8:12 AM :

      四万十川は私の心の原点です。
      ・幸せなトンボだ四万十を食べる

  2. 浩吉 on 2011年8月27日 at 10:56 AM :

    8年前、四万十川の屋形船に乗りました。川の周辺に空き缶などのゴミがなく驚きました。「日本最後の清流」というキャッチコピーが、いいイメージを作っています。まさに「ことばの力」です。
    「心うきうき」とか。遠足の前日みたいな気分でしょうか。「うきうき」するのは、体内のホルモンが増えるからとか。オス猿がメス猿に求愛するとき、ホルモンが増えるそうです。
    進水さんは故郷へ帰り、初恋の○○さんに会えるかも…の気持で、「うきうき」されているのでしょう。しかし「もう逢わぬ約束をした沈下橋」です。それでも「残り火が逃げた女を追いかける」かも…。
    私は10年以上、うきうきするようなことがありません。寂しいことです。

    • 田辺進水 on 2011年8月28日 at 8:15 AM :

      最近は川の美しさで仁淀川に負けているようです。残念です。

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