ノラの会の田中のりおさんが北海道旅行から帰って来た。着て来たTシャツは網走で購入したもの。
先日の「川柳で新居浜を詠もう」特選の浩吉さん、のむら川柳大会1位のせつこさん、2位ののりおさん、7位のかおるさんの祝賀会が計画されているが、その中にのりおさんの出所祝いも入れなければならなくなった。
昨日のノラの会では浩吉さんの更なる朗報が入ってきた。
「川柳カード」大会
「脈」 榊 陽子 選
特選 ・マドラーで静脈瘤をかき混ぜる 村山浩吉
「カード」 小池 正博 選
特選 ・過呼吸のカードどこまでお使いに 村山浩吉
おめでとうございます
今日は県民総合文化祭川柳大会の事前投句受付を締切り、選者へ送付する。選者の方よろしくお願い致します。
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おもしろいTシャツですね~。その大胆な発想と商魂に拍手です。
「川柳カード」創刊大会、私も出席していました。特選賞を二つもゲットしたのは村山浩吉さんだけ。どこの方かと思っていましたが、愛媛だったのですね。さすがです。
村山浩吉さんは今や愛媛川柳会のエースで4番。ダルビッシュと阿部を一緒にしたような人です。今後の活躍が益々楽しみです。よろしくお願い致します。
こんにちは!!!
浩吉さんの実力! さすがーーすごいですね。
本当に、全国区の人になってしまい、だんだん彼が遠くの人に思えてきます。 ご一緒できる幸せを改めて感じることができました。
彼の、どこから素晴らしい力が湧いてくるのだろうと、、、、
頭脳明晰な人って、外観では判断できぬ何かを、いっぱい持っているんでしょうね。 いえいえ、外観もとっても素敵な人だし、笑顔が本当に
素敵なんです。
もうすぐ、、世界中に、彼のウォンテッドが出そうです。
少しでも、盗ませてくれるものがあるでしょうか?
来週からは、じっくり観察させてもらいましょう。
祝賀会、パンクしそうですね。
本当に本当に、川柳って最高です。
ノラの会の個性に万歳です。楽しく学び合いましょう。
わが師匠進水さんの指導法は「豚もおだてりゃ木にのぼる」です。私もいま木に登らされています(私はだまされやすい性格なのです)進水さんはこの指導法で大勢の女性を木に登らせています。
「川柳カード大会」で奇跡的に選ばれましたが、宝くじに当たったようなものです。出席者の殆どが「うそー?!」と不思議がりましたが、私が特選に選ばれた理由は、
1.ほかの人たちが投句するのを忘れていた。
2.投句締切の時間が変更になって、ほかの人たちが間に合わなかった。
3.選者の目に虫が入って、間違って1枚下を抜いてしまった。
4.私の句箋に1万円札を添付していたから。
いずれも説得力がある理由だと思います。
エースで4番というのは、田舎の草野球で見かけます。9人選手が集まらないで卓球部や書道部からかき集めたチームです。
ダルビッシユも阿部も、裏からみると別の顔を持っています。スポーツ新聞も家庭版と駅売りでは一部内容が違います。駅売りのエロページが家庭版ではテレビ欄になっています。
「男は野球じゃない!顔じゃない!年収じゃない!」と叫びたいです。寡黙で勤勉実直な私とは正反対の人生です。
ロバート・デニーロは「人生の楽しみは自分自身を驚かすこと」と言っています。私も今回の「カード大会」には自分自身驚いています。
現代川柳も面白いものです。それを柳友にも伝えたいと思っています。
新家完司さんは恐い顔をされているうえ、格の違いを感じて近づけませんでした。名著「川柳の理論と実践」は川柳を学ぶものにとっては必携のテキストです。
完司さんの指導法は「豚を木に登らす」のではなく「脅かしたりすかしたり酒を飲ませたり」でしょうか。
「おさけをのむとよっぱらうくせがある」が気にいっています。
おそれいります。
小生、いつもコワイ顔していますが、それは女よけ。というのはモチロン冗談ですが…。話をすると、そこらへんのアホなオッサンです。今度お会いしたときは、是非声をかけてください。
私も初めて完司さんに話しかけるまでには、かなりの勇気と時間がかかりました・・・・・・。
木に登らせることには成功しましたので、次の目標は服を脱がせることです。裸になって自分をさらけ出せば更にいい川柳が生まれそうな気がしています。