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「子規いろはかるた」がある。娘や息子が子供の頃に買ったもので古い。

この前孫が遊びに来た時に家内と遊んでいた。

4歳の孫がたどたどしく読み上げる「い く た び も ゆ き の ふ か さ を た ず ね け り」

こうやって自然に俳句に馴染んで行くのだと思う。

俳句王国があったり、俳句甲子園があったりと俳句と松山が一体になっている一端が伺える。

今日は横浜の知人が松山にやってくる。砥部を案内する予定。楽しみ!!。

 

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見上げれば松山城が五七五”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2012年3月19日 at 8:11 AM :

    おはようございます。
    今日はいいお天気で、遠くからのお客様もきっと喜ばれますね。

    砥部焼に巡り合ったのは、子供達がまだ字も書けない頃でした。
    お皿に落書きのような線を書いたりしていたのが、今も残っています。
    お嫁に行く時に持たせましたが、多分、恥ずかしげに今も使っているはずです。
    いいですね。昔の自分に毎日あえるのですから…………………
    大人になると、邪念が入り、上手く書こうとして失敗します。
    子供の、まんまが出て、素晴らしい!!!
    春休みにでも、孫たちを連れて行って見ましょうか。

    「子規さんかるた」って初めてです。
    大切にしまわれていたのですね。今では、お宝になっているのでは、、
    テレビで、鑑定してもらえばひょっとして、ひょっとするかもです。
    お孫さんのたどたどしい俳句!!! 聞けるのも、今だけですね。
    是非、ビデオにとっておいてください。
    ハタチくらいになると、びっくり!!!大喜びすると思います。
    我が家では、亡くなったわたしの母が、うちの子供達がまだまだたどたどしい日本語をしゃべっているのを、カセットに録音していてくれていました。
    本当に、懐かしく嬉しく、成人してからみんなで聞いたのを思い出します。小さい時の記憶はなくなっていましたが、なんだか恥ずかしげに、子供達が聞いていたことがあります。
    いつになっても、アナログ的な記憶は大切にしたいものです。

    • 進水 on 2012年3月19日 at 5:27 PM :

      友あり遠方より来たる・・・・・
      楽しい一日でした。

  2. 邦夫 on 2012年3月19日 at 10:16 PM :

    [ヤッター!」やりました! 進水さん「森伊蔵」の当選通知のハガキが来ました。この間3ケ月当たらないとぼやいていた私を神様が聴いてくれていました。
    興味のない方には何のことかと・・・?
    貴重な情報や秘策を伝授頂いた進水さんに感謝!
    先ずは幾重にもお礼を!・・・・ 例の如く口先だけです。何かを期待されても無駄たと思います。

    • 進水 on 2012年3月20日 at 7:35 AM :

      おめでとうございます
      敵を知り己を知らば百戦危うからず
      真っ直ぐに歩けば虹が見えるはず
      いずれにしても春から縁起のいい話です
      次は二匹目のドジョウを狙いましょう

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