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今治城_001昨日の今治汐風川柳大会。会場から徒歩約15分の所に今治城があるので、投句を済ませた後行ってみた。
松山城もいいが今治城もいい。ここには残念ながらスタンプは無かった。
大会は横浜や名古屋からの参加者もあり大盛会だった。横浜の象堂さん、神奈川のえぼしさんと御挨拶できた。
川柳奉行の賢悟さん、昭紀さん、昭恵さんともお話しできた。久し振りに選者の蘭幸さんともお話しできた。
私は6句入選したが、残念ながらお酒をゲットすることはできなかった。相変わらずノラは絶好調でノラ旋風が吹き荒れた。
今日は県文化協会より依頼があった資料作りに専念する。

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城を見れば登ってみたくなる病気”にコメントをどうぞ

  1. 松柏 on 2017年6月5日 at 10:33 AM :

     今治汐風川柳大会にご参加いただきありがとうございました。おかげさまで県内外から投句も含め189名の皆さまのご参加をいただき大盛会のうちに終えることができました。

     大会を通じて、参加していただいた方々、選者の先生がた、すばらしい入選句の数々、皆さまとの交流からたくさんのインパクトと活力をいただきましたので、これからの句作りと運営に役立てたいと思っております。ありがとうございました。
     

  2. 田辺 進水 on 2017年6月5日 at 12:52 PM :

    松柏さん 昨日はお世話になりました。
    189名の参加・・・・凄いですね。横浜や名古屋からの参加も驚きです。何よりも凄いのは受付と脇取りに並べた綺麗どころ。あれだけ見せつけられれば来年もまた行きたくなります。特に脇取りは若くて顔も声もよく、今回選者にして頂けなかったのが残念でなりません。選者によってマイクの位置を調整するなど脇取りの心配りにも感心しました。よろしくお伝えください。
    素晴らしい大会をありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。

    • 松柏 on 2017年6月5日 at 3:41 PM :

      進水さん、ありがとうございます。おほめと激励の言葉をいただき恐縮です。
      ・喝采はないが裏方にも拍手!(青野悦子)という句があります。

      脇取り担当の若手女性メンバー四人(近藤佐織、吉原美沙、矢野正子、越智みどりのみなさん)がチームワークよくすばらしいパフォーマンスを見せてくれました。

      それに、一日中舞台裏の機械室に詰めて、選者の先生がたの声質や披講に合わせて最適の音響になるよう微調整するという地味で大変な仕事を引き受けてくれた井出和文さん(私の高校同級生にして飲み友達)の努力に負うところも大きかったと思います。

      進水さんのお言葉を全員にしっかり伝えます。ありがとうございました。

  3. 田辺 進水 on 2017年6月5日 at 4:26 PM :

    全ての選者の声が、全て最適の音質・音量で聞こえた理由が今分かりました。脇取りの気配りでマイクの角度や高さを調節していただけではないのですね。
    披講の音量は川柳大会の全てを決めるといっても過言ではありません。マイクの電池が切れたり、調子が悪くなってマイクを取り替えたりすることはよくあることです。私はある人から言われて、マイクは手に持って披講するようにしています。こうするとマイクと口の間隔が一定に保たれるので、一定の音量になります。カラオケの要領です。でも音質まではコントロールできません。井出和文さんのような人が居られたら、カラオケに行ってもいつも100点が取れるかもしれませんね。よろしくお伝えください。ありがとうございました。

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