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クラシックCD_001会社に入って4年目、転勤して同じ部屋の人がクラシック好きで毎日毎日チャイコフスキーの「悲愴」を聴いていた。
門前の小僧というか洗脳をされたというか、ある時FMを聴いていたら偶々その曲がかかり「えっ!!!、この曲ひょっとして毎日聴かされている曲??」。有名な曲なんだ!!!!。
それ以来取りつかれたようにクラシックが好きになり貯金をはたき、親から借金までしてステレオを買い、給料の半分はレコード代に消えた。
今でもその時のステレオとレコードは私のお宝として持っている。
時代はレコードからオープンリールのテープレコーダ、カセットテープレコーダー、CDと移り変わって、スマホになってしまった。
私は家では殆どCDでクラシックを楽しんでいる。
先日ネットで「10大名演奏家」「10大作曲家」「10大名指揮者」のCDを購入した。各10枚あるので計30枚。全部聴くのにはかなり時間が掛かりそう・・・。
暫くは退屈することなく時間が過ごせそうだ!!!!!。
取り敢えず聴き始めた「エマヌエル・フォイアマン」のチェロの音の良さに感動。永遠に語り継がれる歴史的名演奏のうたい文句にも納得した。
私も感動を与えられるような句が出来ればなと思った。
松山君は朝からテレビで応援している。最終ホール惜しいパーでシンプソンとのプレーオフになってしまった。頑張れ!!!!!。
今日もデスクワーク。

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